3月15日(日)、山之口麓文弥節人形浄瑠璃資料館(人形の館)で、第135回定期公演が開催されました。国の重要無形民俗文化財に指定されている山之口麓文弥節人形浄瑠璃は、哀愁を帯びた独特の節回しが魅力の伝統芸能です。
今回は都城市立麓小学校の5・6年生14人が、地元保存会の指導のもと練習を重ねた成果を披露。子どもたちの真剣なまなざしと一生懸命な姿に、会場からは温かい拍手が送られました。




※山之口麓文弥節人形浄瑠璃について詳しくはこちら
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