FUTURE SHOCKが企画運営する【One Asia - Wall of Fame-】第一弾として、2026年4月20日にローンチイベントを名古屋にてRusselunoと共同開催。




■プロジェクト名【One Asia - Wall of Fame-】

"伝説は伝承され伝統となる"

本プロジェクトは、Hip Hop × Art × Web3を融合させたアジア横断型カルチャープロジェクト。

「One Asia」をテーマに、アジア各国でHipHopを築いてきたレジェンド アーティストと連動しながら展開する。

Roamcouch氏によるアート作品は、ミューラル・ストリートアートとして
「その場に足を運んだ人しか見られない」特別な体験を提供。

現在進行中の日本・タイをはじめ、アジア各国で順次展開され、
「Roamcouch作品」が各都市に唯一無二のカルチャーアイコンを制作し広がっていく。

■プロジェクトの目的

1.Hip Hop × Art × Web3で挑戦するのは、"カルチャーの循環、成長を正し真のカルチャーを構築すること"

2.来訪者が現地でしか体験できない唯一無二のアートを提供し、街に新しい人の流れと交流を生み出す。

3.フィジカルとデジタルを融合させ、次世代型のカルチャー体験モデルを提示する。

■第一弾は日本からスタート!【TOKONA-X × Roamcouch】


本プロジェクトは、HIP HOP × ART をテーマに日本からスタートするシリーズプロジェクトです。

第一弾:日本 / 【TOKONA-X × Roamcouch】

第二弾:タイ × 日本

第三弾以降:アジア各国

各国のレジェンドアーティストと楽曲を制作し、ミューラル、音楽作品、アート作品を同時にリリースするカルチャープロジェクトとして展開していきます。

■グラフィティアーティスト Roamcouch 公式サイト
http://roamcouch.com/

■Instagram
https://www.instagram.com/roamcouch/

■2026年4月20日イベント詳細







■Russeluno公式サイト
https://russeluno.com/

■日時
2026年4月20日12:00~23:00

■エントランス
FREE

■イベント開催場所
Russeluno Gold Mountain Building
名古屋市中区金山1-13-6

■FUTURE SHOCKが発信するポッドキャスト




■Social club

International multicultural hub of music and dining.
世界のカルチャーがハイブリッドにクロスオーバーする街バンコク。
多様性を象徴する食と音楽と人種の交差するルーフトップバーから発信するチャンネル。

YouTube: https://www.youtube.com/@SocialClub_BKK
■Social Club 指針

Social Clubが挑戦するのは、

"カルチャーの循環、成長を正し真のカルチャーを構築すること"

例えば、HIP HOPカルチャーは音楽だけではなく、
ライフスタイルであり各国コミュニティで共有、共感、循環しているものです。

しかし、現代の音楽シーンはオンライン配信、MV制作、ライブが主で、
カルチャーが適切に成長しておらず、違和感を感じています。

90年代、2000年代初頭はSNS自体がなく、
情報を獲得するには、街に出るしかありませんでした。

しかし、今はスマホひとつで情報は完結し、リアルに感じる部分が劇的に減りすぎています。
使えるツールは使うが、正しい使い方をしないと2000年代初頭まではあった感覚が今では失われています。

このバランスを解決するために、
どのようなアプローチをしていくべきかを深く思考してきました。

これらを解決する必要なキーワードから伝えます。
・透明性
・循環
・体験
・共闘・共有
・探求
・実験

このキーワードの現況は

■透明性
音楽業界の様々な数値
楽曲、MVの再生数=アーティストとして価値
と判断されやすい。

■循環
楽曲を聞く側はアーティストが制作したものを一方的に受け取るのみで循環がない。

■体験
ライブ、これもアーティスト側から一方的に提供されるもの
楽曲を聞くファン側はこの2つのものを受け取り、
アーティストの活動を見ています。

ファン側はSNSでコメントする程度しか、できることはなく、
アーティスト側も、受け取るのはコメント、ライブでの反応が主。

この現況では、循環が生まれず、真のカルチャーは構築されません。
Social Clubがこれから取り組むことは、これを 「適切な状態に正す」という取り組みです。

ファン側も消費するだけではなく、生み出すことができる形を構築します。
上記は音楽カルチャーを例に記載しましたが、

私たちは、アート、ストリートカルチャーにもフォーカスしていきます。

■FUTURE SHOCK 公式リンク


YouTube:https://www.youtube.com/@FutureShock_3.0

Instagram:https://www.instagram.com/future.shock.3.0

X:https://x.com/Future___Shock

■問い合わせ
future.shock.3.0@gmail.com
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