ハグモッチ体験イベントで体験者にアンケートを実施。その結果を算出。「新生活」や「五月病」の社会テーマにも寄り添えるか。

株式会社ラキスプリード(本社:福井県福井市、代表者:渡邉 健太)は、2026年3月20日~22日にかけてWITH HARAJUKU(ウィズ原宿)で開催した、体験イベントの中で、実際の体験者に「安心感」と「リフレッシュ」の実感をアンケートで答えて頂きました。

その結果、約9割の方が「安心感」や「リフレッシュ」を感じた結果が出ました。

アンケートにご協力いただけた方の集計。なお1名あたりQ1とQ2両方の質問を実施しています。

■実際の総来場者数(3日間の合計)
3月20日:210名
3月21日:282名
3月22日:288名
合計:780名

体験イベントの詳細や、睡眠中の"心の状態"の重要性についての調査は、先日公開した弊社のプレスリリースをご確認ください。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000030.000083077.html
※【最新睡眠調査】入眠時間は"心の状態"で3倍差。身体だけでなく「心の睡眠」が鍵に。

アンケートは写真のように投票形式を採用。

テーマは「心の睡眠」。ハグモッチが届ける新しい睡眠の形。



従来の寝具は、体の一部の負担を軽減する睡眠グッズとして機能していました。
ですが、寝具にもアップデートが必要です。

ハグモッチは肩から腰といって全身の負担を軽減するだけでなく、心の睡眠にもアプローチできる第3の寝具として、唯一無二の切り口から日本の睡眠負債の問題を解決していきます。

特に3月~5月にかけては、多大なストレスがかかるシーズンだと考えます。
主に以下2点の社会的なテーマが理由です。
・新生活
・五月病

新しく社会人になる方、職場が移動となる方、仕事の立場の変化。
それに伴う生活環境の変化。

安定の確立が難しく変化を求め続けられる時代において、ストレスは避けて通れません。

しかし、だからこそ、健康の土台である「睡眠」においてハグモッチが提供できる「心と体の癒やしの体験」は、従来の寝具では提供できなかった眠りの悩みにアプローチできる価値が高まると考えます。

それは眠りの体験として「脳波」でも現れます。
実際に調査した睡眠中の脳波測定についてご確認ください。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000029.000083077.html
※[脳波で実感] ハグモッチを睡眠中に活用することで、浅い眠りの時間が減少した実験データを確認。

ハグモッチ公式サイト
https://hugmotti.com/

公式SNS
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