最近は、晴れたと思ったら急な雨が降ったり、朝は涼しいのに昼には汗ばんだり。
変わりやすい天候の毎日で、着るものに悩むことも多いですよね。
そこで今回は、ROOMIEライターがおすすめしたい、ワークマンの「3,000円以下で買える快適アイテム3選」を紹介します。
1枚で仕事も育児も、お出かけにも活躍!
過ごしやすい気候になって、お出かけも増えたこの頃。特に出番が多いのが、ワークマンの「ジョブラックパンツ」です。

ワークマン「ジョブラックパンツ」1,900円(税込)
まずは、1,900円という安さに驚き。そのうえ、とにかくタフで履き心地も快適なんです!
ジョブ(仕事)×ブラック(黒)を掛け合わせた名前の通り、働く女性に向けて作られたパンツ。ですが、日常使いにも万能なポイントが。

それが、このストレッチ性。コシもありながらしっかりと伸び、しゃがんでも膝や太もも周りが突っ張りません。
強度も高く、公園の滑り台でガンガン遊んでも、擦れて白くならないのも嬉しいポイント。

1年以上着用していますが、色褪せもなく、洗濯後の乾きもよくて◎。子育て世代のママの強い味方です。

前・後ろ・横と全部で6つのポケット付き。後ろポケットやサイドは大きめで、スマホや小銭入れなら余裕で入りますよ。
ウエストはゴム+紐で調整可能でラクなのもいい。
仕事や育児、旅行用として1枚は持っておきたい最強パンツだと思います。
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ワークマンの「ジョブラックパンツ」を春からヘビロテ決定! 仕事、育児、おでかけ用にガンガン使える1着です - ROOMIE(ルーミー) |
このフーディー、着ているほうが涼しいすらある
去年の夏、買おうとしたら完売していた、こちらの “噂の一枚”。
独自素材「XShelter暑熱α」を採用した「エックスシェルター暑熱αフーディー」です。

ワークマン「エックスシェルター暑熱αフーディー」2,900円(税込)
遮熱・UVカット・超軽量・超速乾・気化熱冷却と、暑熱対策の機能を一枚に詰め込んだフーディー。

表側のチタン配合糸が紫外線や近赤外線を軽減し、裏側の糸が汗を素早く吸い上げて体温を下げる仕組みです。
最高気温20度超えの日に着用して自転車に乗ってみましたが、ブラックでも熱がこもることなく快適!
汗をかきやすい脇はメッシュ生地、背中には特大ベンチレーションがあり、風が通りやすく蒸れを逃す構造です。

脇腹のファスナーを開ければ、がばっと空気を取り込むこともできますよ。

フードはドットメッシュ素材で頭上まで閉められるから、首元からフェイスラインまでしっかりガードできます。見た目は怪しさ満点ですが……。

ファスナーと引き手はUVで水色に変わる紫外線チェッカー機能付きなのも、便利で面白いポイント。
春先から秋口まで長く使えて、2,900円はコスパ良すぎ!
人気で売り切れる前に早めのゲットがおすすめですよ。
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昨年人気すぎて手に入らなかった、ワークマンの「着ているほうが涼しいアウター」。今年は早めにゲットしました! - ROOMIE(ルーミー) |
突然の雨に、スニーカー感覚で履ける防水シューズが便利
天気が読みにくい季節は、「急に雨が降っても足が濡れない一足」があると安心ですよね。
そんなときに頼りになるのが、ワークマンの「ディアライト防水シューズ」です。

ワークマン「ディアライト防水シューズ」2,500円(税込)
最大の特徴は、防水素材「DIARITE(ディアライト)」を使っている点。
見た目はカジュアルなスニーカーですが、内部に防水フィルムが入っていて、水が染み込みにくい構造に。

実際に雨の日に履いて歩いてみても、靴の中が濡れる感じはほとんどなくて快適でした。
ソールにも工夫あり。靴底のラインが剃るように丸くなっていて、弾性のある履き心地。

グリップ力のあるラバー素材で、濡れたアスファルトやタイルでも安定して歩けます。
防水シューズにありがちな「登山靴っぽさ」がないのもポイント。カフェや買い物にもそのまま履いていけますね。

2,500円とお手頃価格だし、雨用のサブシューズとしても、普段履きとしてガシガシ使うのもアリだと思います。
ただし、靴先がやや細めのつくりなので、幅広の足の方は店頭で試着がおすすめです!
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ワークマン「ディアライト防水シューズ」はコストパフォーマンス最強の全天候シューズ。快適がつづく理由を語ります - ROOMIE(ルーミー) |


















