~週末の虎ノ門で、煮蛤や煮穴子など伝統の江戸前鮨をゆったりカジュアルに楽しむ2日間~
東京・虎ノ門の和食居酒屋「虎ノ門 楽喜(らっき)」は、2026年6月13日(土)・14日(日)の2日間、名物の鮨をさらに進化させた「虎ノ門鮨祭り」を開催いたします。

虎ノ門 楽喜
■土日のオフィス街は“大人の隠れ家”。ゆったりと時間を忘れて美味しいお寿司を味わう贅沢
平日は多くのビジネスパーソンで行き交う虎ノ門エリアですが、土日になると一転して、静かでゆったりとした時間が流れる洗練された大人の街へと姿を変えます。
近年平日を効率的に過ごす反面、週末はあえて時間を気にせず「近場で質の高い食体験(プチ贅沢)を楽しみたい」という方が増えています。当店にも「休日は都会の喧騒を離れ、日常のご褒美として美味しいお鮨とお酒をゆっくり堪能したい」「家族との時間を豊かに彩る本格的なお鮨を囲みたい」というご要望を多くいただくようになりました 。
■コンセプトは『少しリッチに江戸前鮨を楽しんでいただく』
本イベントは、そうした「週末に楽喜のお鮨を楽しみたい」というお客様に応えて企画された2日間限定の“鮨祭り”です。職人が自ら市場で厳選した鮮魚に、熟成や漬け、煮蛤といった手間暇かけた江戸前鮨の技法を施し、一貫から気軽に頼める特別価格でご提供します 。平日とは異なる、穏やかな時間が流れる週末の虎ノ門で、大人のプチ贅沢やご家族での心地よい団らんの時間を提案いたします 。■ 職人が市場で直接目利き。素材の旨味を最大化する、妥協なき「手仕事」

今回のイベントの核となるのは、居酒屋の枠を遥かに超えた「本物の江戸前鮨」へのこだわりです。当店の職人たちが自ら市場へと足を運び、その日最も優れた鮮魚を独自の目利きで厳選。仕入れた素材はそのまま提供するだけでなく、江戸前伝統の「手仕事」を施します。
魚体のポテンシャルを極限まで引き出す「熟成」や、絶妙な塩梅で仕上げる「漬け」、そして時間をかけてふっくらと炊き上げる「煮蛤(にはまぐり)」や「煮穴子」。平日は仕込み時間の関係上、どうしてもお出しすることが難しかった手間暇かかる本格メニューを、職人が持てる技術のすべてを注ぎ込んで仕込みます。一切の手抜きがない職人技を 体感していただけます。

鮨祭り限定メニュー
本イベントでは、これらを「一貫から」自由に、かつ限定の「特別価格」でご注文いただけます。お好きなネタを好きなだけ、リラックスした雰囲気の中で、江戸前鮨を心ゆくまでお楽しみくださいませ。
■ 週末のオフィス街に新しい賑わいを。お子様連れ大歓迎で「本物の味」を届ける理由
高級な江戸前鮨店にありがちな「コース一択」や「お子様の入店制限」といった敷居を取り払い、誰もが自分の好きなペースでお鮨を愉しめる自由なスタイルを提案します 。 お気に入りのネタを「一貫から」お酒に合わせてつまむ大人の贅沢な一人飲みから、普段は高級鮨店へ足を運びにくいお子様連れのご家族まで、幅広いシーンに対応 。「子どもの頃から職人が目の前で握る本物の味や食文化を体験してほしい」という想いも込め、イベント限定の特別価格で本格鮨をご提供いたします。
【イベント開催概要】
イベント名: 楽喜(らっき)「虎ノ門鮨祭り」
開催日時: 2026年6月13日(土)、14日(日) 17:00~22:00
場所: 東京都港区虎ノ門2丁目6−3 虎ノ門ヒルズステーションタワー 4F
店舗情報(虎ノ門ヒルズ公式サイト): https://www.toranomonhills.com/gourmet_shops/3571.html
食べログ(ご予約・詳細): https://tabelog.com/tokyo/A1308/A130802/13292767/
【会社概要】
●商号: 株式会社2TAPS(ツータップス)
●代表者: 代表取締役 河内 亮
●所在地: 〒154-0004 東京都世田谷区太子堂2-22-9 中野ビル1F
●設立: 2017年2月10日
●資本金: 7,770,000円
●事業内容: 飲食業、ケータリング業
●URL: https://www.marco.tokyo/
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