青楓館高等学院はマレーシア・韓国への視察ツアーや留学支援金で、海外進学を“当たり前”の選択肢へ




「自分らしく生きていく」をモットーに掲げる通信制高校サポート校「青楓館高等学院(校舎:兵庫県明石市・芦屋市、代表:岡内大晟)は、ベルギーの最高学府であり世界的な名門大学であるKU Leuven(ルーヴェン・カトリック大学)のFaculty of Economics and Business(経済・ビジネス学部)に当校の生徒が合格したことをお知らせいたします。
海外大学への合格は青楓館高等学院が設立して以来、初の快挙となります。

■ 世界が認める名門「KU Leuven」への合格

KU Leuvenは、1425年創立の由緒正しい歴史を持ち、最新の世界大学ランキング(THE 2026)において世界46位にランクインする欧州屈指の研究大学(※)です。特に経済・ビジネス分野での評価は非常に高く、日本からの直接合格は極めて価値の高い実績となります。
(※)研究大学(リサーチ・ユニバーシティ)とは、学術研究と研究者養成を主たる目的とする大学のことを指します

■ 海外進学を特別な選択ではなく、当たり前の選択肢へ

青楓館高等学院では、「グローバルに活躍できる人材の育成」を教育の柱の一つに据え、在学中から世界を肌で感じる機会を豊富に提供しています。
世界を感じる視察ツアー
マレーシアや韓国の大学視察ツアーに参加し、現地の学生と交流。同世代が世界を見据えて学ぶ姿に触れ、海外進学を自分事として捉えるマインドを醸成します。
独自の「留学支援金」
経済的なハードルを下げ、意欲ある生徒が「まずはやってみる」と一歩踏み出すための挑戦を後押ししています。

■ 世界160校のネットワークと「教員×AI」による合格戦略

こうした経験を経て高まった生徒の情熱を、近畿日本ツーリスト株式会社との提携による強固なバックアップ体制が支えています。
世界160校の提携ネットワーク
英語圏5ヶ国をはじめとする広大な提携ネットワークを活用。多様な指定校推薦制度などを駆使し、生徒一人ひとりの興味に合致する「最適な学びの場」を提示します。
教員とAIによる「自立型」出願対策
単なる手続き代行ではなく、教員のコーチングとAI活用を掛け合わせた独自の対策を実施。生徒自らがAIと対話しながら志望理由を深掘りし、自分の力で合格を勝ち取る「本物の力」を養います。
PBL(課題解決型学習)の評価
青楓館高等学院でのプロジェクト活動の成果が、そのまま海外大学への推薦資格に直結。日々の探究学習が世界への切符となります。

■ 青楓館高等学院について

青楓館高等学院は、「自分らしく生きていく」を掲げ、一人ひとりの個性を尊重した教育を行う通信制高校サポート校です。兵庫県明石市・芦屋市を拠点に、課題解決型学習(PBL)や各界のプロを招いたゲスト授業を通じ、生徒の「やりたい」に合わせた多様な進路を支援しています。
また、一般社団法人教育AI活用協会の「AI先端モデル校」として、AIを学習プロセスに積極的に導入しており、先端技術を活用した次世代型の学びの環境を構築しています。
- Webサイト:https://seifukan-gakuin.com/ 
- X:https://x.com/seifukan_gakuin 
- Instagram:https://www.instagram.com/seifukan_gakuin/ 
- YouTube:https://www.youtube.com/channel/UC7eu0Rp-q6jmPufAoEcNmGg

■ 本件に関するお問い合わせ先

メディア関係者の皆様からの取材依頼、登壇者へのインタビュー等は下記までご連絡ください。
企業名:青楓館高等学院
担当者名:蓮沼(広報担当)
電話番号:078-915-0775
メールアドレス:hasunuma.momoka@seifukan-gakuin.com
受付時間:平日 10:00~18:00
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