ヒルトン東京ベイに「ガーデンプールレストラン」が2026年6月1日(月)にグランドオープン。
プールで涼しげなリゾートステイを楽しめる宿泊プランが販売されています。
首都圏最大級のホテルプールが優雅な空間にリニューアル
ヒルトン東京ベイは、ディズニーリゾートラインのリゾートゲートウェイ・ステーションからアクセスできるホテル。
今年、屋外のガーデンプールを全面リニューアルしました。
これまでの泳ぐためのプールという前提を覆し、涼しげなプールを見ながら優雅な食事が堪能できる、レストラン主体の空間に変貌。
レストラン利用者が、プールに入ることもできるというシステムになりました。
フードやドリンクを楽しみながら、プールを眺めて涼しめる空間。
サーロインステーキ丼やチーズバーガーなどボリュームのあるフードや、フルーツ、アルコールドリンクもいただけます。
BBQやビアガーデンも楽しめます。
プールは敷地総面積約1,600㎡、最長部50mを誇り、首都圏のホテルプールの中でも最大級です。
賑やかなリゾート内とは思えない、涼しげで開放的なひと時を過ごせます。
ガーデンプールレストランを満喫できる宿泊プラン
ガーデンプールレストラン利用つきプランが登場。
「チェックイン日の午後プールを満喫プラン」では、チェックイン前の13:30から17:30まで、ガーデンプールレストランが利用可能です。
1室につき、デッキチェア2席と、ドリンク2杯、スナック2品もセットになっています。
追加料金で、より上質なチェアで休むこともできます。
翌朝には朝食付きで、リゾートステイを満喫できるプランです。
「チェックアウト日の朝プールを満喫プラン」や「チェックイン日のナイトプールを満喫プラン」も取り揃えています。
裏ワザ!? パークとホテルを楽々に行き来できる限定チケット
東京ディズニーリゾートでは、2026年7月1日(水)から9月14日(月)の夏季期間、特別なチケット「1デーパークホッパーパスポート(期間限定)」を販売中。
1日のうちに、東京ディズニーランドと東京ディズニーシーの両方のパークに入れるチケットです。
午前11時までは東京ディズニーランドまたは東京ディズニーシーのどちらか片方のパークを楽しめ、午前11時からは2つのパークを自由に行き来できるようになります。
ショーのエントリー受付も1日に2パーク分ができるので、どれかのショーが見られる確率も上がります。
このチケットの魅力は1日に2パーク楽しめることだけではありません。
通常のパークエントランスに加えて、午前11時以降は東京ディズニーシーのファンタジースプリングス・エントランスを利用できるのです。
リゾートゲートウェイ・ステーションすぐ近くのゲートは、モノレールに乗って涼しい快適移動もできます。
そしてオフィシャルホテルにも徒歩でアクセスでき、暑くなったら部屋で休みながら、パークを満喫できます。
朝からパークを楽しみ、午後からホテルで優雅に一休みして、夜にまたパークに行くことも可能。
猛暑のリゾートステイを快適にするチケットを、ぜひ活用してみて。





































