夕方になっても、ピタッと安定設計。視界ストレスを解決する、トーリックレンズを本日7月29日(水)より販売開始。

コンタクトレンズのEC・卸事業を展開する株式会社Rise UP(本社:大阪市西区、代表取締役社長:田中慎也)は、自社ブランド「airlens(エアレンズ)」より、ブランド初となる乱視用1dayクリアコンタクト「エアレンズ 1day モイスチャー55% UV トーリック(30枚入り)」を新発売いたします。
「乱視用レンズは価格が高い」「日中、視界がぼやけて見づらい」「夕方には視界が不安定で疲れやすい」といったユーザーのお悩みに応え、airlensでは「続けやすい安心価格」と「快適な着け心地設計」を両立いたしました。
これに伴い、本日7月29日(水)より、株式会社Rise UPが運営する「モアコンタクト本店」、「モアコンタクト各ECモール店」、および「ホテラバ」にて販売を開始いたします。
価格は、乱視用レンズとしてお求めやすい1,936円(税込)となります。
airlens(エアレンズ)ブランドサイト
■ なぜ「ブレにくい、疲れにくい、ズレにくい」のか

「オプティアンカープリズムデザイン」でレンズの回転を防止目の中でレンズが回転するのを防ぎ、安定した乱視矯正効果とクリアな視界をキープ。高い矯正力を維持しながらも、装用時の違和感や重さを感じさせないスマートな設計です。

瞳に馴染む「フロントトーリックデザイン」&親切なガイドマーク レンズの前面側に乱視矯正度数を配置したことで、裏面(瞳に触れる側)はなめらかで快適なつけ心地に。さらに、レンズ下部には正しい向きが一目でわかる「ガイドマーク」入り。装着時のデザインを邪魔せず、スムーズな装用をサポートします。

異物感を軽減する、なめらかな「エッジデザイン」眼球にフィットするフチ(エッジ)部分をなめらかに設計。瞬きをしても擦れにくく、1日中ストレスフリーで快適な装用感を保ちます。

酸素をたっぷり届ける、含水率55%の高含水レンズ 酸素を届ける高含水レンズ(含水率55%)とヒトの細胞膜をモデルに開発された保水成分「MPCポリマー」を採用。やわらかな素材とうるおいのヴェールで、1日中快適な着け心地をキープします。
※装用感には個人差があります。

紫外線から瞳を守る、UVカット機能 瞳にダメージを与える有害な紫外線をカットするレンズ設計を採用。日常のUV対策にも最適です。 ※UV-A波:75%以上カット、UV-B波:95%以上カット
■ 商品概要
商品名:エアレンズ 1day モイスチャー55% UV トーリック(airlens 1day Moisture 55% UV Toric)
装用期間:1日使い捨て(1day)
数量:1箱30枚入り
価格:1,936円(税込)
医療機器承認番号:30500BZI00021000
素材:HEMA系(※MPCポリマー配合)
レンズ直径(DIA):14.5mm
ベースカーブ(BC):8.6mm
中心厚:0.09mm(-3.00Dの場合)
含水率:55%(高含水)
球面度数(PWR):0.00 ~ -6.00(0.25step)/-6.50 ~ -10.00(0.50step)
乱視度数(CYL):-0.75D / -1.25D / -1.75D
乱視軸(AXIS):180°
UVカット効果:UV-A:75%以上カット / UV-B:95%以上カット
販売チャネル:モアコンタクト本店、モアコンタクト/エアレンズ各ECモール
■ airlens(エアレンズ)について
ブランド名である「airlens」には、空気(air)のように欠かすことができない存在として、まるで呼吸をしているかのように自然で心地いい製品を届けたいという想いが込められています。コンタクトレンズは、安心安全な品質であることはもちろん、ライフスタイルや使用シーンに合わせたスペック・機能・価格のバランスが重要です。airlensは「選びやすさ、使いやすさ、続けやすさ」を追求し、上質かつ安心価格のデイリーユースシリーズを展開しています。

■ 会社概要
会社名:株式会社Rise UP(ライズアップ)代表者:代表取締役社長 田中 慎也
事業内容:EC事業・卸事業
住所:
■ 大阪本社
〒550-0021 大阪市西区川口2丁目2番17号川口住倉ビルディング 本社受付7階
■ 東京営業所
〒150-0002 東京都渋谷区渋谷3-27-11 祐真ビル新館9階
■ 本町オフィス
〒541-0058 大阪市中央区南久宝寺町2丁目2-9 船場フジイビル2F
URL:https://r-up.jp/
■ お問い合わせ先
URL:https://r-up.jp/contact
【コンタクトレンズ購入時の注意点】
コンタクトレンズは高度管理医療機器です。必ず眼科医の検査・処方を受けてお求めください。また、ご使用前に必ず添付文書をよくお読みになってから正しくご使用ください。
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