https://www.yellowhat.jp/campaign/2026_0810hat_no_hi.html
株式会社ウエディングパーク(本社:東京都港区、代表取締役社長:日紫喜 誠吾)が運営する、フォトウエディング・前撮りのクチコミ情報サイト「Photorait(フォトレイト)」は、8月10日の「ウエディングフォトの日」に際して、株式会社イエローハット(代表取締役会長:堀江 康生)、全国引越専門協同組合連合会(会長:北澤 聡、以下 ハトのマークの引越センター)、レッドハット株式会社(代表取締役社長:三浦 美穂)らが2026年8月4日(火)より放映する新TVCM「ボクらは810」篇に参加いたしました。

https://www.yellowhat.jp/campaign/2026_0810hat_no_hi.html
企画背景|8月10日を、それぞれの記念日から「みんなの日」へ
昨年の8月10日「ハットの日」には、“ハット関連企業”が「最強のハット」を目指して競い合うCM「ハット大運動会」を公開していました。このように、これまでもハットに関連する企業らが8月10日を盛り上げてきましたが、8月10日は「ハットの日」以外にも多くの企業が記念日を制定しており、各々で施策を実施している状況でした。しかし、各企業が持つ思いは一つで8月10日の記念日を盛り上げる事。それならば、今年はハットや810に関連する企業や団体、8月10日に記念日を持つ企業や団体も巻き込み、同じ名前や記念日を持つもの同士で一つになって、8月10日を盛り上げようというコンセプトのもと、過去最大のセレブレーションを行うために楽曲の制作を決定いたしました。今年は、総勢11社、107名のハットに関連する企業が参加し、過去最大規模のハットが集合しました。Photorait参加背景|写真は、幸せを「残す」から「続ける」へ
結婚写真は、人生の節目における特別な「姿」だけでなく、そのときに抱いた「想い」や「記憶」も残すものです。Photoraitでは、写真を撮ることに加え、撮影後に見返す、飾る、誰かとシェアすることが、大切な人とのつながりやパートナーへの感謝を改めて感じるきっかけになると考えています。そこで、結婚を祝う「幸せな瞬間」を結婚生活の「続く幸せ」につなげることを目的に、「パートナー」および「ハート」の語呂合わせから8月10日を「ウエディングフォトの日」として申請し、2022年に日本記念日協会から登録認定されました。異なる業界がそれぞれの記念日に込めた思いを持ち寄り、ともに8月10日を祝う本企画の趣旨は、「ウエディングフォトの日」が目指す“幸せの好循環”と重なることから、今回の参加を決定しました。本企画を通じて、結婚写真に触れる機会を増やすとともに、人と人とのつながりを感じ、幸せや感謝を伝え合うきっかけを広げていくことを目指します。
「ウエディングフォトの日」LP:https://www.photorait.net/weddingphotoday/concept
新TVCM「ボクらは810」篇 概要

ストーリー:イントロでは、イエローハットの堀江会長がピアノを弾きながら作曲を始め、ハトのマークの引越センターの北澤会長がギターで、レッドハットの三浦社長がPCで加わります。堀江会長が曲名を「ボクらは810」と書き上げると、ハットに関連する企業・キャラクター、「バイトルの日」「健康ハートの日」「ウエディングフォトの日」「雪の宿の日」など、8月10日にゆかりのある仲間が次々に集結。リモート参加の仲間も加わり、最後は全員による大合唱と「8月10日は、みんなの日。」というメッセージで締めくくられます。
CMでは、ウエディングフォトを撮影する3人を笑顔で表現
Photoraitのシーンでは、フォトグラファーがカメラを手に、カップルとともに歌唱へ参加。ウエディングフォトを、完成した一枚だけではなく、撮る人と撮られる人が一緒に笑い、その時間自体を分かち合う体験として表現しています。


CMの共感を、具体的な選択へ|Photoraitが支える3つの“決め手”
「ボクらは810」篇が描くのは、立場や業種の違いを越え、同じ日に込めた思いを分かち合う世界です。Photoraitは「ウエディングフォトの日」をきっかけに、その共感を「自分たちはどんな写真を残したいか」という具体的な選択につなげてまいります。決め手1|先輩カップルのリアルな体験から知る。
撮影後に投稿されたクチコミに加え、実際の写真や費用明細を確認できるクチコミも掲載しています。スタジオの紹介情報だけでは見えにくい、撮影当日の雰囲気、スタッフ対応、仕上がり、費用感を知ることで、自分たちが大切にしたい基準を具体化できます。決め手2|条件からも、感覚からも、自分らしい候補に出会う。
エリア、プラン、こだわり条件、撮影スポット、フォトグラファーなど、目的に応じた多様な検索軸を用意。好みの写真と簡単な条件を選ぶとAIが理想に近いスタジオ候補を提案する「フォトタイプ診断」も提供し、まだ明確なイメージがない段階から“好き”を見つける体験を支えます。決め手3|比較検討から、相談・予約までスムーズに進む。
各スタジオページでは、写真、プラン、撮影レポート、衣装などをまとめて確認できます。気になるスタジオには、そのまま「資料請求」「来店相談予約」「撮影日の空き確認」「お問い合わせ」が可能。複数のスタジオへまとめて問い合わせることもでき、候補探しから次の一歩までをつなぎます。Photorait コンセプト・機能紹介:https://www.photorait.net/concept
AIが好みを解析する「フォトタイプ診断」:https://www.photorait.net/photo_type_diagnosis
「ウエディングフォトの日」について

「ウエディングフォトの日」は、結婚写真を見返したり、飾ったり、シェアしたり、パートナーへの感謝を伝えあったりする日。結婚を祝う「幸せな瞬間」を結婚生活の「続く幸せ」につなげることを目的とし、2022年、「パートナー」及び「ハート」の語呂合わせから8月10日を「ウエディングフォトの日」として日本記念日協会に申請、登録認定されました。
2026年8月時点で402の企業・団体からの協力や賛同をいただき、Instagramでの関連ハッシュタグ投稿は、8,321件となっています。
「ウエディングフォトの日」LP:https://www.photorait.net/weddingphotoday/concept
フォトウエディングの決め手が見つかるクチコミサイト「Photorait」

「Photorait(フォトレイト)」は、全国のフォトウエディング・前撮りの撮影スタジオ・サロン情報と共にクチコミを掲載している日本最大級のフォトウエディング専門クチコミ情報サイトです。エリアやこだわり、撮影スポットなど様々な検索軸から自分にぴったりのスタジオ・サロンに出会い、撮影日の空き確認や相談予約ができます。
公式サイト:https://www.photorait.net
公式Instagram:@photorait_official(https://www.instagram.com/photorait_official)
株式会社ウエディングパークについて
当社は、「結婚を、もっと幸せにしよう。」という経営理念のもと、ビジョンに「21世紀を代表するブライダル会社を創る」を掲げ、1999年の創業以来20年以上「デジタル×ウエディング」で事業を展開しています。2004年に日本で初めて結婚式場のクチコミ情報サイト「Wedding Park」をスタート。現在は6つの専門メディアをはじめ、デジタルマーケティングやDXの支援などを行っています。
近年はデザイン経営にも取り組み、技術とデザインの力で結婚するおふたりやウエディング業界を全面支援し、結婚に関わる全ての人の多様な幸せを叶えられるよう邁進しています。
所在地:東京都港区南青山3丁目 11-13 新青山東急ビル6F
設立:1999年9月
資本金:2億3198万円
代表者:代表取締役社長 日紫喜誠吾
事業内容:ウエディング情報サービス事業
コーポレートサイト:https://www.weddingpark.co.jp
<運営メディア>
結婚準備クチコミ情報サイト「Wedding Park(ウエディングパーク)」
https://www.weddingpark.net
海外・リゾートウエディングのクチコミ情報サイト「Wedding Park海外」
https://foreign.weddingpark.net
フォトウエディング・前撮りのクチコミ情報サイト「Photorait(フォトレイト)」
https://www.photorait.net
婚約・結婚指輪のクチコミ情報サイト「Ringraph(リングラフ)」
https://ringraph.weddingpark.net
結婚の“今”と“未来”を考えるメディア「結婚あした研究所 by Wedding Park」
https://kekkon-ashita.weddingpark.co.jp
<本件に関するお問い合わせ先>
株式会社ウエディングパーク
広報担当 宮崎/飛田/西村
E-Mail:pr_wp@weddingpark.co.jp
以上
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