生成AIサービスでサクッと広報・広告の動画を作成するデモンストレーション

報道関係者各位
2026年8月5日
日本マネジメント総合研究所合同会社

 国内外各地での震災・風水害・各種災害・戦禍・性暴力をはじめとする各種被害などに際し、各地各位のみなさまのご安全・ご健康・ご快癒とともに、ご無念ながらに天上に召されました尊い御霊・御仏のご冥福を心よりお祈り申し上げます。

 本日、2026年(令和8年)8月5日に、元・国連の専門官で弊社理事長の戸村智憲が、下記の生成AI作成ショート動画を公開致しましたのでご案内申し上げます。

【生成AIサービスでのショート動画作成の実証実演内容の先行一般公開】

・提供先: 2026年(令和8年)8月20日(木)北大阪商工会議所さまご主催の戸村智憲によるAI講演会

・制作者: 日本マネジメント総合研究所合同会社 理事長 戸村 智憲(とむら とものり)

☆動画1本目: 当該AI講演会の広報用ショート動画の実証実演 https://youtube.com/shorts/Gd2fTFnV8Ag

戸村智憲のAI講演会の広報用ショート動画(実証実演一般公開)


☆動画2本目: 当該AI講演会での広告動画作成者さま向けショート動画の実証実演 https://youtube.com/shorts/VbZYPg0DbDA

戸村智憲のAI講演会での「保険の見直しサービス」を例にした広告用ショート動画作成の実証実演例(一般公開分)


 戸村智憲がお届けするAI講演会・セミナー等では、AI活用のポイントやよくある落とし穴をはじめ、AIオフィス(AIエージェントを束ねた経営・仕事パートナーAIづくり)や、生成AI活用におけるリスクや、異なるAIサービスの比較や活かし方のポイントなど、今、そして、これからのAI活用にとって大切なポイントをお届けしております。

日本マネジメント総合研究所合同会社 理事長 戸村智憲

【戸村智憲の簡易版プロフィール】

 早大卒。米国MBA修了時に学業評価/人物審査で学長推薦にて全米トップ0.5%のみに授与される全米優秀大学院生を受賞。米国Ph.D博士後期課程中退。
 国連勤務にて、国連内部監査業務の専門官、国連戦略立案専門官リーダー、ESG・「ビジネスと人権」関連の普及啓発・広報業務などを担当。
 退官後、学術では、経営行動科学学会理事や岡山大学大学院非常勤講師など、経営ではJA長野中央会の顧問、上場IT企業JFEシステムズのアドバイザー、IT商社(株)アシストの顧問や、業界団体の会長・役員などを歴任。テロ対策指導で警察本部より感謝状受領。
 元・Google社長との国際会議場でのAI特別対談や、世界初・日本発でのリスク管理指標「KRI」「 KCI」や東日本大震災前から世界初でクラウドの災害対策活用モデル「危機管理型クラウド」の開発・学会発表・普及啓発にも尽力。
 弁護士・公認会計士・医師・看護師などプロの専門家/士業を指導するプロとしても活動。
 著書34冊。代表作に『企業統治の退廃と甦生』( 中央経済社)など。
 NHK「クローズアップ現代」TV出演や、日テレ日曜ドラマ「ブラッシュアップライフ」に主演の安藤サクラさんとセスナの教官役でのドラマ共演・航空監修など、TV・ラジオ・寄稿連載など多数。

☆戸村智憲プロフィール詳細: https://www.jmri.co.jp/tomura.html

 以上でございます。

本リリースに関するお問い合わせ先:

日本マネジメント総合研究所合同会社
理事長 戸村 智憲
107-0052東京都港区赤坂2-16-6 BIZMARKS赤坂1階
電話:050-3196-4513 (弊社コールセンター:AI音声自動応答システム+オペレータ)
ウェブサイト: https://www.jmri.co.jp/

※お仕事のご依頼・取材ご依頼などの専用ウェブフォーム: https://www.jmri.co.jp/contact2.html

※一般的なお問合せ用ウェブフォーム: https://www.jmri.co.jp/contact.html

DX推進・業務効率化・自殺防止のメンタルサポート活動等も含めた業務支障などの観点から、また、非常勤理事でもある戸村智憲の妻(戸村妃美)の仕事と心身の療養(がん闘病・メンタルヘルス療養)の両立支援などの観点からも、基本的に上記のウェブフォームよりご連絡下さいませ。メディアさまからのお急ぎのご依頼や、公益性の高い緊急のご用件の場は、架電ご連絡での対応も承っております。

クレームに関しましては、カスタマーハラスメント防止に関する条例等に沿って、下記の指定ウェブフォームのみにて、必ず、(1)対象事案、(2)「クレームの申し立て」、(3)ご返信・ご連絡がとれるメールアドレスと正式なご住所(建物名や部屋番号なども含めて略さずご記載下さい)・お電話番号を明記、(4)クレームの根拠および根拠法令等、の4点は最低限必須事項としてご記載・ご送信下さいませ。弊社の顧問弁護士(事案が簡易裁判所での取り扱い範囲の場合などでは簡裁代理権のある顧問司法書士等の場合もあり得ます)などにも相談の上で対応を検討致します(返信・対応等をお約束するものではございません。また、状況により、心苦しくも裁判所からの特別送達という形での返答・対応となる可能性もあり得ることを予めお知りおき下さい)。それ以外のご来訪・架電ご連絡・FAXご送信・郵送物等のご配送等でのクレームに関しましては、業務上の支障になりかねませんので、お承り致しかねますことを予めご了承下さいませ。
・弊社指定のクレームに関するウェブフォーム: https://www.jmri.co.jp/contact.html
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