Central Japan Startup Ecosystem Consortiumが主催する、テクノロジーの祭典「TechGALA Japan 2026: BEYOND」のスポンサー企業第1弾を公開しました。



一般社団法人中部経済連合会、名古屋大学、愛知県、名古屋市、浜松市等で構成され、愛知、名古屋、浜松地域のスタートアップ・エコシステムの形成を目指す「Central Japan Startup Ecosystem Consortium」は、2026年12月15日から17日にかけて「TechGALA Japan 2026: BEYOND」を愛知県名古屋市の栄地区・鶴舞地区の会場を中心に開催します。

本日、TechGALA 2026: BEYONDにご協賛いただく企業の第1弾として、DIAMONDスポンサー、PLATINUMスポンサー、GOLDスポンサー、SILVERスポンサーを公開しました。

■DIAMONDスポンサー




株式会社三菱UFJ銀行
https://www.bk.mufg.jp/index.html
▼DIAMONDスポンサー 株式会社三菱UFJ銀行コメント
世界を変えるイノベーションは、組織や産業、そして国境の枠を越え、多様なプレイヤーが出会い、挑戦・共創することで、新たな価値が生まれると信じています。

MUFGは、金融支援にとどまらず、グループの持つ多様なソリューションや国内外のネットワークを活かし、スタートアップ・事業会社・自治体・アカデミアなど、イノベーションに挑戦する皆さまの「進むチカラ」となることをめざしています。

TechGALA Japan 2026: BEYONDが、新たな出会いと共創を生み出し、未来を切り拓くイノベーションがここから次々と生まれることを期待しています。

■PLATINUMスポンサー




住友商事株式会社
https://www.sumitomocorp.com/ja/jp/

グーグル・クラウド・ジャパン合同会社
https://cloud.google.com/

中部電力株式会社
https://www.chuden.co.jp/

Sansan株式会社
https://jp.corp-sansan.com/

■GOLDスポンサー




株式会社名古屋銀行
https://www.meigin.com/

株式会社あいち銀行
https://www.aichibank.co.jp/

株式会社大垣共立銀行
https://www.okb.co.jp/

株式会社ヨコタエンタープライズ
https://yokota-ent.com/

■SILVERスポンサー




株式会社NTTデータ東海
https://www.nttdata-tokai.co.jp/

株式会社パソナ
https://www.pasona.co.jp/clients/service/xtech/

株式会社ネオレックス
https://www.neorex.co.jp/

日本特殊陶業株式会社
https://www.niterragroup.com/

矢作建設工業株式会社
https://www.yahagi.co.jp/

TechGALAでは、引き続きスポンサー企業を募集しております。
ご興味のある企業様は以下URLよりお問い合わせくださいませ。
https://business.form-mailer.jp/lp/6029c773349238

▼公式サイト
TechGALA公式トップページ https://techgala.jp/


▼公式SNS
X https://x.com/TechGALA_Japan
LinkedIn https://www.linkedin.com/company/techgala-japan
Facebook https://www.facebook.com/share/o6voVBouVoS5YzET/?mibextid=LQQJ4d
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▼お問い合わせ一覧
TechGALA全般のお問い合わせ https://business.form-mailer.jp/lp/1b4255d9349236
スポンサーお問い合わせ https://business.form-mailer.jp/lp/6029c773349238


▼主催者情報
Central Japan Startup Ecosystem Consortium
一般社団法人中部経済連合会、名古屋大学、愛知県、名古屋市、浜松市等により、当地域のスタートアップ・エコシステムを形成するために組成されたコンソーシアム。広域産学官金が連携し、中部圏に「イノベーションのうねり」をもたらすような、スタートアップ・エコシステムの形成に向けた活動を展開。令和7年6月には、「第2期スタートアップ・エコシステム拠点都市 グローバル拠点都市(広域都市圏型)」として内閣府から選定された。
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