応援購入サイト「Makuake」で8月31日より予約販売を開始いたします。                




 東邦ガス株式会社(社長:山碕 聡志)は、保存・調理・食事まで移し替えゼロの"ワンストップ陶器"「GOUR-POT(以下「グルポット」)」を開発し、2026年8月31日から、テストマーケティングを目的としたクラウドファンディングを開始します。
 Makuake掲載サイト:https://www.makuake.com/project/gourpot_tohogas/

 グルポットは、冷凍・冷蔵保存したものを、鍋に移し替えず、直火でもレンジでも加熱できることが特長で、移し替えによって生じる手間や洗い物を削減することができます!

 当社は、このたびのクラウドファンディングをテストマーケティングとして活用し、幅広くお客さまのニーズを把握したうえで、グルポットの一般販売を目指します。

 当社は、今後もエネルギーの枠を超えたくらしのパートナーを目指し、多様なニーズにお応えする商材・サービスを提供してまいります。

手抜き・作り置きをごちそうに!保存、直火で食卓まで。

 グルポットは、「ガスを使って、毎日の料理がもっと楽しく、もっと快適になる提案をしたい」という私たちの想いのもと、
 
 「手抜きや作り置きでも、ラクして幸せになりたい」
 「忙しい毎日だからこそ、一日の終わりくらい温かくて美味しいもので自分を癒やしたい」

 そんな社員の声から生まれました。

 作り置きでも、お皿に移し替えて、となれば「鍋+お皿+タッパー」の洗い物が一気に増えてしまう...。疲れた夜の何気ない家事が、知らず知らずのうちに毎日の余裕を奪っていきます。

 グルポットは、冷凍・冷蔵保存したものを、
 鍋に移し替えず、
 直火でもレンジでも加熱することができます。

 移し替えの手間や、移し替えで生まれる洗い物をゼロに。「名もなき家事」をカットします。

<“ワンストップ陶器”「グルポット」の特長>

〇冷凍保存もできて、直火にも対応
 多様な方法での加熱(直火、電子レンジ、オーブン、トースター)や、冷凍・冷蔵での保存が可能です。また、食器洗い乾燥機にも対応しています。(加熱用フタは単体で直火には使用できません。)






〇つくりたての美味しさが続く
 土鍋の材料として知られる熱に強いセラミックス「コージライト」を採用。アルミ鍋に比べて高い保温力で、器などに移し替えて食べるよりもアツアツの食事を楽しむことができます。

※ 東邦ガス調べ。室温23℃環境下にて、2人分の肉じゃがを加熱調理後、陶器皿に移し替えたもの
とグルポット内のまま放置したものの温度をサーモビュアにて測定。
                
          <出来立てすぐ>                      <5分放置後>

 左:器に移した肉じゃが  右:グルポットの肉じゃが

 左:器に移した肉じゃが  右:グルポットの肉じゃが


〇主菜も副菜もこれ1つ
 主菜、副菜、スープ、デザート、パンまでグルポットで作ることができます。美しい器で、火から外してそのまま食卓に並べても、手抜き感なしです。




            時短しながら、食卓の満足感もあきらめない。
  グルポットが目指したのは、手間を減らしながら、毎日の食事をきちんと楽しめる暮らしです。

       頑張った1日の終わりに、温かくて美味しい料理で自分を労わる時間を。
            グルポットで、時短暮らしを楽しんでみませんか。

<グルポットの概要>

【本体/加熱用フタ】



【保存用フタ】

<カラーバリエーション>                     

本体カラーは「ダークブラウン」です。
加熱用フタは「ダークブラウン」と「ピンク」の2色からお選びいただけます。

      ダークブラウン×ダークブラウン

        ダークブラウン×ピンク

<商品名の由来>



1.<Gourmet>上質な食・こだわりの食体験
 +<POT>容器 を掛け合わせた造語
2.「GOUR-MEAL」との親和性
 グルミールと比べ、言葉の響きから、軽やかで
 可愛らしい印象を強調



<クラウドファンディングへの出品概要>


企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ