「和牛と米、そして酒。」──大正時代の面影を感じる六本木の浪漫酒場。赤星で乾杯し、土鍋ご飯で締める。夕方16時から翌朝8時まで、酒場のひとときをお愉しみいただけます。
株式会社ハラペコダイニング(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:廣川真一)は、2026年11月1日(日)、東京・六本木の「紅富士(BENIFUJI)六本木」をグランドオープンいたします。
2026年10月5日(月)よりプレオープン中の同店では、10月31日(土)までの期間、フードメニューを50%オフでご提供しております。
六本木の賑わいからひとつ階段を上がると、そこに広がるのは大正時代の面影を感じる、ノスタルジックな「浪漫酒場」。夕暮れの乾杯にも、夜更けの一杯にも、ふと立ち寄りたくなる場所です。

ノスタルジックな店内
■夕方16時から翌朝8時まで、温かなご飯を
「紅富士」の営業時間は夕方16時から翌朝8時まで。仕事終わりの夜にも、夜更けにも、朝にも。六本木で過ごす夕方から朝までの時間を、炊きたての土鍋ご飯と温かな料理でお迎えいたします。店休日は年末年始のみです。
■和牛と米、そして酒。
酒場でありながら、「紅富士」が誇るのは、炊きたての土鍋ご飯と、店内で削りたての鰹節。いつでも炊き立てのご飯とこだわりの品々をご用意しております。

紅富士オープンカウンター
「紅富士」でまず味わっていただきたいのが、季節の移ろいをひと皿に映した「八寸」(全9品・2.5人前・2,960円・税抜)。
辛子蓮根、蟹にこごり、味付けうずら、とびっこポテサラ、合鴨スモーク、スナップエンドウ、出汁トマト、海老と蓮根のさつま揚げ、山形だし冷奴と、ご飯にも、お酒にも寄り添う品々をひと皿に盛り込みました。
また、「黒毛和牛の味噌牛鍋」(5,280円・税抜)は、横浜発祥の牛鍋を、浅い鉄鍋で特製味噌ダレとともに煮込んでお召し上がりいただきます。

9品が愉しめる八寸と削りたて鰹節
乾杯を彩るのは、名物のサッポロ「赤星」中瓶。グランドオープン以降も1本390円でご提供いたします。静岡県産「茶葉茶本舗」のお茶で仕立てた濃い生緑茶割や、生ほうじ茶ハイボール、濃いとろあらごしサワー(檸檬)など、料理に寄り添う一杯をご用意。お酒を召し上がらない方には、ぶどうジュースやみかんジュースなど、大人のノンアルコールも取り揃えております。

赤星が390円。
■大正時代の面影を感じる「浪漫酒場」
店内は、大正ロマンの情緒をまといながらも、肩ひじ張らずに過ごせる大人の隠れ家。カウンター9席とテーブル22席に加え、4室の完全個室をご用意し、おひとりさまから大切な方との語らい、気の置けない仲間との一献まで、思い思いの時間をお過ごしいただけます。
広々とした店内にオープンキッチン
■プレオープン期間限定のご案内
11月1日(日)のグランドオープンに先駆け、10月31日(土)までのプレオープン期間中は、フードメニューを50%オフにてご提供いたします。【プレオープン特典】
・内容:フードメニュー 50%オフ
・期間:~2026年10月31日(土)まで
・営業時間:16:00~翌8:00
・ご予約・お問い合わせ:03-6447-0290
■店舗概要
・店舗名:紅富士(BENIFUJI)六本木
・プレオープン:2026年10月5日(月)16:00~
・グランドオープン:2026年11月1日(日)
・住所:東京都港区六本木6-8-8 六本木ゴーディビル 2F
・電話番号:03-6447-0290
・営業時間:16:00~翌8:00
・店休日:年末年始のみ
・席数:完全個室 4室/カウンター 9席/テーブル 22席
・ご予算目安:お一人様 5,000円前後
・食べログ:https://tabelog.com/tokyo/A1307/A130701/13325407/
■会社概要
・会社名:株式会社ハラペコダイニング
・代表者:代表取締役社長 兼 ファウンダー 廣川 真一
・所在地:〒160-0022 東京都新宿区新宿5-18-12 八重洲ビル7階
・設立:2015年11月19日
・事業内容:飲食店の経営・飲食店プロデュース事業 ほか
・URL:https://www.harapeko.group/
■本件に関する報道関係者からのお問い合わせ先
・担当:鵜飼
・E-mail:info.harapeko@gmail.com
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
関連記事




























