クマの船長と仲間たちの物語、オリジナル曲、アニメ、ミニゲーム。1台のキッチンカーから広がる、テーマパークのような世界

お昼のオフィス街で、行列ができるCAPTAIN HUNGRYのキッチンカー
「昔どこかで見たことがあるような、でも存在しなかったテーマパーク」。そんな世界を1台のキッチンカーに詰め込んだのが、ハンバーグボウルの「CAPTAIN HUNGRY(キャプテンハングリー)」(運営:株式会社まるごと、本社:東京都墨田区押上、代表取締役:古畑直樹)です。クマの船長と仲間たちの物語を軸に、オリジナル曲やアニメ、ミニゲームまで制作し、東京都内のオフィス街やマンションに出店しています。
1960年代のアメリカからやってきた、クマの船長の物語
CAPTAIN HUNGRYには、「1960年代のアメリカで、ひとりのアニメーターが描いたクマの船長がハンバーグとともに愛され、ついに日本へやってきた」という物語があります(世界観を楽しんでいただくためのフィクションです)。1960年代の広告やアメリカンダイナーを思わせる懐かしさと、子どもにも大人にも楽しめるポップな冒険の世界。合言葉は「FOR ALL THE HUNGRY」。お腹が空いている人だけでなく、ワクワクしたい、誰かと楽しみたい、新しいことをしたい――そんなあらゆる「HUNGRY」な人たちのためのブランドです。
4人のクルー
車体や看板、SNSには、4人のキャラクターがイラストで登場します。
- オリバー(Oliver):世界一ハングリーなクマの船長。主人公
- ビリー(Billy):船長の相棒の、緑のオウム
- チャック(Chuck):料理担当のサル
- グウェン(Gwen):音楽が好きなチンチラの女の子

左からグウェン、チャック、ビリー、オリバー
キッチンカーの外にも広がる世界
- ハングリー劇場:公式サイトで、1960年代に作られた(という設定の)幻のテレビCM「A LOST COMMERCIAL FROM 1960」などの映像を公開しています
- オリジナル曲:CAPTAIN HUNGRYのオリジナル曲を、公式サイトのスペシャルページで聴くことができます
- ミニゲーム・壁紙メーカー:公式サイトで、ミニゲームや、好きなクルーを選んでスマホの壁紙を作れる「壁紙メーカー」を公開しています
- アニメのリール:Instagramでは、クルーたちのアニメを発信しています

幻のテレビCM「A LOST COMMERCIAL FROM 1960」(フィクション)。公式サイトのハングリー劇場で公開中
ご飯の上にハンバーグをのせた「ハンバーグボウル」
メニューは、ハンバーグボウル5種(デミ・チーズ・テリヤキ・和風おろし・ガリトマ)と、ジャークチキン・ジャークポークのボウル。価格は800円~1,000円(税込)です。

デミハンバーグボウル(800円・税込)

ジャークチキン(1,000円・税込)
オフィス街のランチから、マンションの夕方まで
これまでに、東京都内のオフィスビルや大学、マンション、公園や商業施設に出店してきました。いまは平日のお昼に、都内のオフィスビルで定期出店しています。夕方はマンションの敷地内にもうかがっていて、2026年11月からは定期出店が都内2か所になります。マンションでのお客さまは、ほとんどがお子さま連れのご家族です。最新の出店場所は、公式サイトとInstagramでお知らせしています。

マンションの敷地内での出店のようす
出店・コラボ・取材のご相談をお待ちしております
イベントの主催者さま、オフィスビル・マンションの管理者さま、企業の販促ご担当者さまからの出店・コラボのご相談をお待ちしております。キッチンカー1台分の駐車スペースがあれば、テントや机の用意は不要です。また、CAPTAIN HUNGRYの世界観でキッチンカーを開けるFC加盟店を、2027年初頭から順次募集する予定です(現在、先行5店舗の事前登録をお待ちしております)。
取材について
撮影の日程や場所は、出店予定に合わせてご相談させてください。写真・ロゴなどは https://captain-hungry.jp/press/ にまとめています。

ブランド概要

会社概要

本件に関するお問い合わせ
株式会社まるごと CAPTAIN HUNGRY 広報担当:古畑直樹(代表取締役)
お問い合わせフォーム:https://captain-hungry.jp/contact/?type=press
Instagram DM:@captain_hungry8102
電話:080-6998-8727
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