※こちらは「かいサポ(お買いものサポーターチーム)」が編集・執筆した記事です。
10月27日に発売されたNothing(ナッシング)の新作スマートフォン「Phone (4b)」は、もうチェックしましたか?
59,800円で手に入るエントリーモデルながら、おなじみのシースルー感や、日常使いに便利な機能、さらに長く使えるというメリットも備えています。
「Nothingらしさと長持ち」を両立したスマホ

作業中や食事中、通知が鳴るたびに画面を点灯させて集中が途切れる…そんなスマホ疲れを解消してくれるのが、象徴的なシースルーボディの背面に備わる進化した「Glyph(グリフ)バー」。
45個のミニLEDを5つの正方形に配置し、最大3,500ニトの高輝度と光漏れを抑えた新設計によって、必要な情報を背面から鮮明に知らせてくれます。
スマホを伏せたままでも通知や配達状況、タイマーがわかるだけでなく、光り方を相手ごとに変えられるので、画面を見なくても誰からの連絡か判断できるんです。

バッテリーは、Nothingのスマホとして過去最大の5,200mAh。通常使用で最大18時間持ち、1,200回充電しても容量の90%をキープ。これは約3年分の使用にあたるのだとか。
さらにOSアップデートは3年、セキュリティアップデートは6年対応。この価格で長く安心して使えるのは、大きなメリットです。
日本向けに、おサイフケータイ(FeliCa)とeSIMにも対応しています。海外ブランドのスマホで気になりがちな「改札や買い物で使えるか」「回線をすぐ切り替えられるか」も、心配いりません。
「一度買ったら数年は乗り換えなくていい」1台を探している人、他と同じでは物足りないけれど10万円超えのハイエンドまでは要らない人に、手に取ってほしいスマホです。
●ブラック
●ホワイト
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Image:Amazon
価格および在庫状況は表示された11月08日8時のものであり、変更される場合があります。本商品の購入においては、購入の時点で表示されている価格および在庫状況に関する情報が適用されます。
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