ミスター東大グランプリ、準グランプリから頬へキスされ赤面した渡辺直美
スカルプDのまつ毛美容液“#まつ育で#ラブ育”PRイベントが19日、東京都内で行われ、渡辺直美が出席した。
都内のSHIBUYA109イベントスペースで19日~21日の期間限定で展開する「スカルプDのまつ毛美容液“#まつ育で#ラブ育”オブジェ」がお披露目され、渡辺自ら自身の等身大マネキンをアンベールした。
マネキンの自分と対面した渡辺は「うわ、すごい。でかっ!」と驚きながらまじまじと見つめ、「今まで作ったこういうものの中で一番そっくりだと思う。1時間ずっとこの表情で動かないでと言われて型を取りました。すっごく高いと思う」と振り返った。
イベントでは、今年のミスター東大グランプリと準グランプリがゲストとして登壇し、思い思いのシチュエーションを想定して渡辺に“愛の告白”をした。「2人ともいけます。いけるタイプでーす!」とどちらの告白も気に入った渡辺は両側から頬へキスをされ、「本当にされると思わなくて、すっごく恥ずかしい。久々に人の唇の温もりを感じました」と赤面し、その場にへたり込んだ。
今年のクリスマスを過ごす大切な人については、そろって“フリー”だというハリセンボンの近藤春菜と友近を挙げ、以前合コンで急接近した台湾人男性とは「もう3週間ぐらい連絡が取れていないし、『12月に日本に行くから連絡する』と言われて、もう半ばなので終わったなと思っています」と切なげに近況を明かした。
また、さまざまな話題でにぎわった今年の芸能界について、当て逃げ事故を起こしたNON STYLEの井上裕介を「まさかの事務所の先輩が1年を締めくくりました」と神妙な面持ちで語り、井上の連絡先は知らないとしながらも「まだ(状況が)確定されていないので、被害者の方にしっかり謝って、皆さんの前でどんな話をされるのか聞きたい。なかなか会えないですし、周りの芸人さんも誰も会っていなくて」とコメントした。
-
相葉雅紀「チームメイトの障がい者の皆さんから、ものすごい熱量を感じました」黒島結菜「相葉さんは本物の野球チームの監督のようでした」実際の障がい者たちとも作り上げた奇跡の物語『4アウト ─もう一度、プレイボール─』【インタビュー】 -
日曜劇場「VIVANT」「もうだまされない。野崎(阿部寛)は死なない」「死んだと思ったやつは大体生きている。それがVIVANT」 -
「俺たちの箱根駅伝」第4話は「見どころが多過ぎる感動回」 「ケーブルを通すシーンは泣いた」「学生連合チームのミーティングが胸熱」 -
山崎育三郎「一番、自分に近い存在」 ミュージカル「ファインディング・ネバーランド」が伝える「解釈力」【インタビュー】







