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簡単な子どものお世話も、パパがやると、どうも雑だったり、何かが抜けていたり…。「やっぱりパパには任せられないわ」なんて思っていませんか?でも実は、パパ育児ならではのメリットもたくさんあるんです。この機会に、パパの長所や役割を見直してみましょう!
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自分の子どもが成長し自立することは、親にとって喜ばしいことであるはずなのに、「寂しさを抑えられない」という人も少なくありません。不安感が強かったり、お酒に頼ったりすることが増えたなら、もしかして「空の巣症候群」かもしれません。
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パパの理想像とされる“イクメン”。パパが育児も家事もこなすスタイルを拡げようと、政府・地方自治体から産院の父親学級まで世の中はイクメン絶賛推奨中。が、いまパパに求められる役割はもっとほかにあるのでは?「子連れスタイル推進協会」代表の光畑由佳さんに聞きました。
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「家事や育児はママが担当」と思っていて、なかなか協力してくれないパパは多いもの。そんなパパを変えるにはどうすればいいのでしょうか? 悩めるママのためにパパ改革のヒントをまとめてお伝えします!
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育児に精いっぱいの日々を送るうちに、夫への愛情表現の機会を見失ってしまった。今さら「愛してる」なんて言えない…。そんな妻たちのために、抵抗感なく夫に気持ちを伝える方法を提案します。
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男性の育児参加は、女性の皆さんの育児ストレスを少なくする効果がありますが、実は子どもにとっても非常に大切なのです。ユニセフが提唱する、「パパ・イニシアチブ」について考えてみましょう。
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夫がイクメンを自称するのにイラッとする妻は少なくありません。でも、そのままではもったいない!イクメンを名乗る=育児への意欲はある、ということ。彼らを育児にしっかりコミットする夫に変える方法をママたちに尋ねました。
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家事や育児に消極的な夫に、口論になることなく「手伝ってほしい」と伝えたい。これは、多くの妻たちが感じることではないでしょうか。相手を前向きにさせる言葉がけに詳しいメンタルコーチ、飯山晄朗さんに、夫をやる気にさせる言葉がけについて聞きました。
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ママ同士が集まると、パパ自慢が話題になることもありますよね。そんなとき、つい「よそのパパってなんて素晴らしいんだろう」と羨ましくなりませんか? よそのパパと夫を比較して落ち込む前に、今回ご紹介する“マイナスに思える出来事の肯定的な面”を参考にしてみてください。
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夫とのLINEが、何だか業務連絡みたいになっていませんか? そのままでは普段の会話も、LINEのように業務連絡のようになってしまう危険性があります。絵文字やスタンプなど、ちょっとの工夫で夫が優しくなるLINEの使い方を取り入れやすい順にご紹介していきましょう。


















