男性の脈ありサインは、直接会ってコミュニケーションを取っているのなら、まだなんとなくわかりますが、顔の見えない短いLINEになるとわかりにくいです。

脈があるなら分かりやすいサインを出してもらいたいものですが、そのような気づかいはなさそう。
男性は、ストレートか、わかりにくいかのどちらかなんですね。

今回は、見逃したくない“男性のわかりにくい脈ありサイン”を6つご紹介します。

1.必ず返信をくれる

ほとんどの男性はめんどくさがりなので、脈のない女性とのLINEはそこで途切れてもかまわないので、ときどきスルーします。

でも、脈ありの女性には必ず返信します。

だからといって、毎回丁寧だったり楽しい内容のLINEというわけでもありません。ほとんどはあっさり短文が多いでしょう。ですが、必ず返信が来るなら脈ありです。

2.内容のあるメッセージ

「そうなんだ」「そっか」「はい、わかりました」など脈なしの場合の返信はそういう感じのメッセージが多く、LINEを読み返すとほとんど相槌だったりします。

でも、脈ありなら「それはすごいね、面白かったでしょ」と何かしらの感想や「〇〇でいいと思うよ」という提案などの内容のある返信が来ます。

3.「俺は…」

「俺は〇〇だから」「僕は〇〇なんだ」と一人称を文頭につける。これは、好きな人の前では「自己アピールをしたい」と考えるため一人称が多くなるそうです。

「ほかの男とは違うぞ」と言いたいのかもしれません。