著者・浅葉なつ先生のトークイベントも2月8日開催決定!

2026年1月31日(土)~3月15日(日)、埼玉県桶川市のさいたま文学館にて企画展「『神様の御用人』展 神様ってちょっとヘン!? ポップに生きる日本の神様」が開催されることが決定しました。
本企画展では、累計発行部数230万部突破の大人気シリーズ『神様の御用人』の最新作『神様の御用人 見習い』を中心に、同作品の背景を埼玉とのゆかりを織り交ぜてご紹介します。
また、期間中、さいたま文学館内カフェでは『神様の御用人』にちなんだ特別メニューが提供される予定です。さらに2月8日(日)には、同カフェにて著者・浅葉なつ先生のトークイベントも実施されます。
企画展詳細Webサイト
https://www.saitama-bungaku.jp/event/38576/
メディアワークス文庫『神様の御用人』シリーズについて

『神様の御用人 見習い』著者:浅葉なつ イラスト:くろのくろ(メディアワークス文庫/KADOKAWA刊)
神様の願いを聞く“御用人”を命じられた主人公が、人間味溢れる神様たちに振り回され東奔西走するハートウォーミング神様小説です。これまで全10巻と番外編を刊行、累計発行部数は230万部(※紙+電子の合算値)を突破しています。
新シリーズとなる最新作『神様の御用人 見習い』では、御用人を代々輩出する神社に生まれた御用人見習い・桜士朗と、三峰の眷属・白狼の青藍の新たなコンビが西へ東へ駆け回ります!
・『神様の御用人』新シリーズ公式サイト
https://mwbunko.com/title/goyoninminarai/
・『神様の御用人』シリーズ公式サイト
https://mwbunko.com/title/sp06/
・メディアワークス文庫公式サイト
https://mwbunko.com/
・メディアワークス文庫公式X(Twitter)
https://x.com/mwbunko
企画展のみどころ
武蔵野の守り神「白狼」や作中に登場する愉快な神様の姿など、『神様の御用人』シリーズの背景を埼玉とのゆかりを織り交ぜてご覧いただきます。古来より八百万の神々は日本人とともに在り続けてきました。ちょっぴり愉快で個性的な神様たちを『神様の御用人』を通してお楽しみください。
企画展概要
・日程 2026年1月31日(土)~3月15日(日)※休館日:月曜日(2月23日は除く)、2月24日(火)
・時間 10:00~17:30(観覧受付は17:00まで)
・料金 一般:210円 (団体120円)/ 高校生・学生:100円(団体60円)
※団体20人以上 (中学生以下、障害者手帳をお持ちの方とその介助の方1名は無料)
・会場 さいたま文学館 文学展示室
〒363-0022 埼玉県桶川市若宮1-5-9 ※JR高崎線 桶川駅より徒歩約5分
https://www.saitama-bungaku.jp/
https://x.com/saitama_lit_mus
https://www.instagram.com/saitama_bungakukan/
・主催 さいたま文学館(指定管理者:株式会社ケイミックスパブリックビジネス)
・監修 株式会社KADOKAWA
・協力 三峯神社/武蔵御嶽神社/武蔵野坐令和神社

さいたま文学館

さいたま文学館 文学展示室
スペシャルトークイベントも開催します!
『神様の御用人』シリーズの著者、浅葉なつ先生のトークイベントをさいたま文学館内のカフェで開催します。カフェでは、コラボメニューを楽しみながら、ここだけでしか聞けない執筆秘話が聞けるかも!? なお、参加者全員にノベルティもご用意しています。
・日時 2月8日(日)13:00~14:00(開場12:30)
・場所 さいたま文学館 プリマカフェ
・定員 25名(先着順/要申込)
・参加費 無料(飲食代別途必要)
・申込方法 1月10日(土)9:00~ 電話・来館・イベントページ内お申込みフォームにて受付
お申込み時にコラボメニューのセットを選択していただきます。メニューなどの詳細は、さいたま文学館イベントページでご確認ください。
https://www.saitama-bungaku.jp/event/38581/
■企画展、トークイベントに関するお問い合わせ
さいたま文学館 TEL:048-789-1515
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