2026年2月17日(火)に発売された雑誌『オレンジページ』2026年3月3日号増刊には、大人気紀ノ国屋の「セパレートポーチ」が付録として登場!
セブン‐イレブン・セブンネット限定の千鳥格子柄のポーチのサイズや収納力、使い勝手などについて詳しくレビューします。
【セブン‐イレブン限定】『オレンジページ』付録「KINOKUNIYA セパレート便利ポーチ」を徹底レビュー
雑誌情報
『オレンジページ』2026年3月3日号増刊:1,390円(税込)
付録:KINOKUNIYA セパレート便利ポーチ<チェック>
『オレンジページ』2026年3月3日号増刊は、セブン‐イレブン・セブンネット限定販売。同日発売の3月2日号増刊(ドット柄)は書店や他コンビニでも購入可能なので、柄を間違えないよう注意してくださいね。
素材・サイズ
素材:ポリエステル・ポリプロピレン
サイズ:(約)高さ15×幅25×マチ10cm
生地にはリップストップ素材を使用。強度の高い糸を格子状に織り込んでいるため、ほつれにくく破れにくいのが特徴です。軽量ながら丈夫で、デイリー使いにも安心感があります。
セブン‐イレブン限定デザインはグレーの千鳥格子柄×ビビッドピンクがポイント!
セブン限定デザインは、グレー×ホワイトの千鳥格子柄に、ビビッドピンクの持ち手とファスナーが映えるおしゃれな配色。
ビビッドピンクの紀ノ国屋のロゴプリントもアクセントになっており、洒落感たっぷりな洗練された印象です。
持ち手付き&仕分け上手なセパレート仕様が便利!
上部には持ち手付きで、バッグインバッグとして使うだけでなく、そのまま単体で持ち運べるのも便利なポイント。移動の多い日や旅行時にも重宝します。
収納スペースは大きく2つ。
フロント収納
マチなしのスリム設計。ペンケースや書類など、厚みのないものの収納にぴったり。背面側は区切りポケットになっており、仕分けて収納可能です。
メイン収納
Wファスナー仕様でガバッと大きく開閉するので、中身がスムーズに取り出せます。約10cmのマチがあり、収納力抜群。
内部の背面側には大きめポケット付きで、さらに仕分けしやすい設計。整理整頓がしやすいのがうれしいポイントです。
実際に使ってみた!
誌面に「iPad収納可能」と記載があったため、私物のiPad(第7世代)を入れてみたところ、問題なく収納できました。
ただし、iPadを収納するとぴったりしてしまい、背面ポケットはやや使いづらくなるのでその点は注意。ほかにも手帳や充電器などを入れても余裕あり。仕事用のガジェットケースとしても優秀です。
続いて、1泊分の着替えを入れてみたところ、想像以上の収納力にびっくり!仕分け収納できるので、旅行ポーチとしても活躍しそう。実際に入れたアイテムの詳細は、フォトギャラリー内で紹介しています。
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『オレンジページ』3月3日号増刊の付録「KINOKUNIYA セパレート便利ポーチ」は、洒落感たっぷりなデザインと、想像以上の収納力を兼ね備えた優秀アイテムでした。
千鳥格子×ビビッドピンクのおしゃれなデザインだけでなく、2層構造&多ポケット仕様で仕分けしやすい実用性も抜群です。
iPadやガジェットの収納、旅行ポーチとしても活躍するサイズ感で、使い道はさまざま。税込1,390円でこのクオリティは、かなりコスパ良しと感じました。
セブン‐イレブン・セブンネット限定のため、気になる方はお早めにチェックしてみてくださいね。






































