2026年2月17日(火)発売!購入者限定、3つの購入特典も




ハーブティーなど植物関連商品の販売や植物に関連する情報を発信する株式会社フランスダイレクト(本社:岐阜県岐阜市、代表取締役社長 織田剛)は、笠井書房より2026年2月17日(火)に発売された書籍『心とからだの回復スープ: 「もう、無理」と思った日の処方箋』(Kindle版)が、Amazonの「食品・衛生・福祉の資格・検定 (Kindleストア)」カテゴリにてベストセラー1位を獲得したことをお知らせします。なお本書は、同社代表であり薬草研究家の織田剛が監修しています。
◆書籍『心とからだの回復スープ: 「もう、無理」と思った日の処方箋』について


価格 :800円(税込)
発売日 :2026年2月17日
著者 :笠井潤子
監修 :織田剛




「もう、がんばれない」と感じた日のために--。
本書は、心身ともに疲れ切った人に寄り添う“回復のためのスープレシピ集”です。

仕事や家事、人間関係に追われる日々の中で、自分を後回しにしてしまう現代人へ向け、「まずは一杯のスープから始めるセルフケア」を提案しています。

著者は、食品業界の最前線で20年以上にわたり商品開発やミシュランシェフとの共同開発に携わってきました。しかし、過度な負荷の中で心身のバランスを崩し、食べることすらできなくなった経験を持ちます。

そのとき自身を救ったのが、“一杯のスープ”でした。実体験をもとに生まれた「回復のための実用書」である本書では、特別な調味料や複雑な工程は一切不要です。冷蔵庫にある身近な食材や、普段捨ててしまう皮や葉も活用し、「煮込むだけ」で完成する8つのレシピを紹介します。

ご購入はこちら :Amazonページ
◆購入者限定特典アリ!
- ベース食材お買い物リスト
- プロ愛用の塩の選び方ガイド
- やる気が出ない日のためのQ&Aシート

◆Amazonカテゴリ別で1位を獲得!
- 食品・衛生・福祉の資格・検定 (Kindleストア):1位
- グルメ(Kindleストア):3位
※2026年3月2日時点








◆織田剛 プロフィール



織田剛(おだ・たけし)
植物力研究家。ハーブ・ファスティング(R)開発者。 1979年沖縄宮古島生まれ。早稲田大学第一文学部フランス文学科卒、一橋大学大学院言語社会研究科博士課程在学時にパリ第八大学博士課程に留学。指導教官にフランスの伝統的薬草学を紹介され、フランスハーブの世界を知る。フランスで流行していたファスティングの実践で10キロ以上のダイエットに成功し、体調の劇的な改善を実感する。2015年、肺の遺伝性の難病が発症し、片肺を切除の宣告を受けるが、フランスのメディカル・ハーブの独自研究で肺の寛解に成功。フランスの伝統的な薬草学や修道院などで行われていたファスティングの理論を体系化。現在はフランスの伝統的な薬草学を紹介し、薬草学の普及、ハーブ治療院をつくるために活動し、ハーブ・ファスティング(R)を開発。著書に『4日で若返る「毒出し」のトリセツ』(すばる舎)。YouTubeチャンネル「ハーブファスティング・未来薬草学 織田剛」を運営。
◆織田剛のYouTubeチャンネル「ハーブファスティング・未来薬草学 織田剛」
「無添加おすすめ商品シリーズ」など、健康の専門知識を活かした動画が好評で、登録者数は約3.37万人となっています(2026年3月5日現在)

チャンネルはこちら
◆メディア掲載(一部)
2026年
- 日刊SPA!(2026年3月11日公開)
現代人の体内は毒まみれ!? 断糖高脂質の第一人者と薬草研究家が語る『解毒のすすめ』
- 日刊SPA!(2026年2月28日公開)
アメリカも大幅に方針転換。『糖を捨て、脂を食べる食生活』が正しい人類学的な理由

2025年
- 現代ビジネス(2025年10月8日公開)
めんつゆもドレッシングも要注意!…『ふつうの調味料』に危ない添加物が入っているか見分ける方法
- 日刊SPA!(2025年10月7日公開)
いまや大人気の“プロテイン”に潜んでいるリスク『将来、透析が必要になるかもと言われた』
- 現代ビジネス(2025年8月6日公開)
納豆は『産地ロンダリング食品』、韓国産キムチは中国産…産地をごまかす食品業界の闇
- 現代ビジネス(2025年6月20日公開)
『カット野菜で栄養を摂る』人は注意…あなたも騙されている”健康風食品”の裏側
- 雑誌『ゆほびか』特集記事掲載(2025年5月増刊号)

【会社概要】
会社名:株式会社フランスダイレクト
本社:岐阜県岐阜市神田町6丁目12番地 SIXA KANDA5階
代表:代表取締役社長 織田 剛
設立日:2013年9月20日
資本金:1,000,000円
URL:https://france-direct.com/
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