JT、日本食文化の祭典「CRAFT SAKE WEEK 2026」に特設喫煙ブース「Ploom LOUNGE」2カ所を出展
日本たばこ産業(JT)は4月17~29日の期間、六本木ヒルズアリーナ(東京都港区)にて開催される日本食文化の祭典「CRAFT SAKE WEEK 2026 with OMAKASE byGMO at ROPPONGI HILLS」(CRAFT SAKE WEEK 2026)に協賛して、同イベントの会場内に特設喫煙ブース「Ploom LOUNGE(プルーム・ラウンジ)」を出展する。
2カ所の喫煙スペースを用意
「Ploom LOUNGE」は、20歳以上の喫煙者を対象にした特設喫煙ブースで、「CRAFT SAKE WEEK 2026」の会場内には、加熱式たばこ「Ploom」専用と、加熱式たばこ・紙巻たばこの両方を愉しめる、2カ所の喫煙スペースが用意される。
あわせて「Ploom LOUNGE」内では、利酒師の経験がある、「和食しんくろ」(東京都品川区)のオーナーシェフの永川慎氏とコラボレーションした、オリジナルコンテンツを展開する。
さらに、加熱式たばこ用デバイス「Ploom AURA(プルーム・オーラ)」のテイスティング、および販売を実施し、会場で「Ploom AURA」を購入すると、「CRAFT SAKE WEEK 2026」のテーマである「日本酒」をモチーフとした、オリジナルフロントパネル「Ploom AURA×CRAFT SAKE WEEK 2026 コラボフロントパネル」への交換サービス(手持ちのフロントパネルとの交換)を、数量限定で行う。デザインは、SUGIDAMA、SAKE LABEL、SHUKIの3種類を用意する。
なお、4月20~30日の期間には、「Ploom AURA×CRAFT SAKE WEEK 2026 コラボフロントパネル」が抽選で当たるキャンペーンが、「Ploom CLUB」にて開催される。
「CRAFT SAKE WEEK 2026」は、中田英寿氏が代表を務めるJAPAN CRAFT SAKE COMPANYが主催する日本食文化の祭典。オーガナイザーである中田英寿氏が日本全国を巡って、日本酒、農業、工芸を中心に数多くの生産者と出会い、日本が誇る文化や技術に触れる中で特に日本酒の奥深さと可能性を強く感じたことから、「日本文化の素晴らしさを多くの人に伝えたい」と2016年にスタートした。







