本記事では、そんな彼らが、今気になったものを紹介していきます。
包丁を定期的にシャープナーで研いでいるのですが、いまいち正解がわからないんですよね……。
包丁を持つ角度や力加減に不安を感じながらも、「なんとなく切れ味が戻ったからまあいいか〜」と適当に済ませていました。
ところが山崎実業の新作シャープナーは、「プロと同じように研げる」工夫がされているのだとか。
プロと同じ「15度」で研げる!

山崎実業 「セラミックナイフ用シャープナー タワー」 2,200円(税込)
山崎実業の新作として登場したのが「セラミックナイフ用シャープナー タワー」です。
一般的な「シャープナー」というと、包丁を挟むように砥石がついていて、刃を溝にセットして引くように研ぐアイテムを想像しませんか。
山崎実業のアイテムは、砥石と包丁を置く砥ぎ台の2つセットで使うアイテム。

実はこの砥ぎ台がポイント。
包丁を置くだけでプロが包丁を研ぐときと同じ、約15度の傾斜がつくんです。
砥ぎ台に包丁をのせたら、シャープナーを使って刃を研ぐだけ。

プロと同じ角度にすることで、まるで職人が研いだかのような技を再現できるのだとか!
「置くだけで正解がわかる」というのは、かなりありがたいですよね。
包丁もハサミもカンタンにケア!

シャープナーには、強固なダイヤモンド砥石が使われています。
そのため一般的なシャープナーでは研げない、セラミックナイフを研ぐことができるんです。

もちろんステンレスやチタン、ハガネなどの包丁もOK。
一般的に包丁の素材で使われるものには対応しているため、包丁に合わせて道具を変えなければいけない手間がかかりません。

シャープナーだけでも活用できるのが、このアイテムのいいところ。
ステンレス製のハサミも、シャープナーで気軽にお手入れできます。
アイテム自体がコンパクトなので、収納に困らないのも◎。
たまにしか使わないものではありますが、あるだけで家中の包丁やハサミをケアできるから、ぜひ用意しておきたいアイテムですよ!
価格および在庫状況は表示された04月24日13時のものであり、変更される場合があります。本商品の購入においては、購入の時点で表示されている価格および在庫状況に関する情報が適用されます。
この記事のリンクを経由して製品を購入すると、アフィリエイト契約により編集部、制作者が一定割合の利益を得ます。


















