2028年に創立100周年を迎える神奈川大学(本部:横浜市、学長:戸田 龍介)は、100周年を記念して、ロゴマークとキャッチコピーを制作・決定しました。ロゴマークとキャッチコピーは、学生、附属学校生徒、教職員による投票で選ばれ、学園全体を巻き込んだ企画となりました。
創立者 米田吉盛が29歳の時、横浜で働く勤労青年たちの旺盛な勉学需要に応えるべく、神奈川大学の前身である横浜学院をつくったのは1928年のこと。創立者の想いは今に受け継がれ、間もなく100年。創立100周年に向けた、さまざまな取り組みが始まります。
開校よりこれまでの歩みを支えてくださった皆様に深く感謝申し上げるとともに、次の100年に向け、より一層の発展に努めてまいります。

100周年ロゴマーク

100周年キャッチコピー
●100周年ロゴマークデザインについて
「人」の共生・共創を描いた「盾」のモチーフに、開港都市・横浜を象徴する「船」のイメージを重ね合わせました。100年の歩みを背に、未来へ向かって力強く前進していく姿を表現しています。●100周年キャッチコピー「つなげ、未来へ。ひらけ、世界へ。」について
海により開かれ、世界との接点となったYOKOHAMAに生まれた神奈川大学。創立者 米田吉盛が掲げた理念「教育は人を造るにあり」は、時代を超えて受け継がれています。次の100年も、地域、日本、 そして世界を惹きつける学園であり続けるためにという想いが込められています。
●2028年の創立100周年に向けて
創立100周年に向けて、100周年キャラクターの募集、公式グッズの企画・販売など様々な取り組みがスタートします。詳細は公式ホームページやSNS、100周年記念サイトでお知らせします。
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
関連記事






















