収納力をチェック!

【『MonoMax 2026年7月号』(宝島社)】サイズは約高さ36×幅29×マチ11.5cm

肝心の収納力をチェックしました!

しっかりマチありのトートバッグ、とにかく収納力は抜群。

雑誌もラクラク入る大きさで、書類やPC、タブレットなど、普段使いのアイテムはスッキリ収納できそう。

バッグ前面にはスマートフォンなどが入るファスナー付きのポケット1つ、鍵や小銭を入れておくのにもちょうどいい小さいポケットが1つ、さらにカラビナ付きのアイテムを引っかけておくのにちょうどいいループが3つ。

バッグ内側には、500mLのペットボトルや折りたたみ傘などを立てて入れておけるボトルホルダーを完備しています。

肩掛けできる長さのショルダーストラップがついているので、重い荷物もラクラクです。

メッシュ素材ながら、中身が透けにくくなっているので、安心して使えるのもうれしいですね。

旅に便利な仕様も!

【『MonoMax 2026年7月号』(宝島社)】キャリーバッグに実際にくっつけてみました。これは使いやすそう!

普段使いだけでなく、旅行シーンで活躍する機能もしっかり搭載されています。

バッグ背面にはキャリーバー通し付き。スーツケースと合体させられるので、遠方への旅行や出張にもかなり役立ちそう。

柔らかい生地でできているので、キャリーバッグに忍ばせておけば、旅先で増えたお土産や荷物を収納するのにも役立ちます。

バッグ自体が本当に軽いので、荷物が増えても負担になりにくいのがうれしい!

デザインはとてもシンプルなので、旅行のようなカジュアルな場面でも、お仕事のサブバッグとしても使えるのもいいですよね。

1つ持っておくと、通勤やお買い物はもちろん旅行まで頼れる安心感があります♪

しかもこんなに使えるバッグなのに、雑誌の価格は1,480円(税込み)と破格。こんなに安くていいの…?

同時発売の『MonoMax 2026年7月号増刊』の特別付録には、同じくアウトドアブランド「ワイルドシングス」のタフなメッセンジャーバッグが登場。

折りたたみ傘やスマートフォンがサッと取り出せる収納など、こちらもぜひチェックしたい便利仕様!

この夏は、付録とは思えない使い勝手のよさをぜひ体感してみてはいかがでしょうか♪

【書籍概要】
『MonoMax』2026年7月号
価格:1,480円(税込み)
出版社:宝島社

※トートバッグ以外は付録に含まれません
※付録の色みやデザイン、サイズは変更になる場合があります
※ご使用のパソコンのモニターやスマートフォンの画面によっては、付録の色合いが、画面表示上のものと現物で異なる場合があります

フリーの編集・ライター。2児の母。グルメ・スイーツ・ライフスタイル系の記事を得意ジャンルとし、編集・執筆活動中。元システムエンジニア。趣味は料理、SNS、ゲーム、写真を撮ること、美味しいものを食べること。麺類と辛いもの、自分のために買ってくるご褒美スイーツが特に好き。