フォトギャラリー【MonoMax付録】紀ノ国屋の水に強い!「万能トートバッグ」はこちら
  • 【「MonoMax 2026年5月号」(宝島社)】宝島社「MonoMax 2026年5月号」の特別付録は、「紀ノ国屋 水に強い!万能トートバッグ」。
  • 【「MonoMax 2026年5月号」(宝島社)】付録自体はコンパクト。でも開けるととっても大容量でした…!
  • 【「MonoMax 2026年5月号」(宝島社)】サイズは幅48cm×高さ34cm×マチ15cmと、かなりの大きさ。
  • 【「MonoMax 2026年5月号」(宝島社)】持ち手は長め。肩掛けもできます。
  • 【「MonoMax 2026年5月号」(宝島社)】バッグにはしっかり閉まるチャックがついているのもうれしい。

雑誌の付録、進化しすぎ…!

今回チェックしたのは、2026年4月9日(木)発売の、宝島社「MonoMax 2026年5月号」。なんと、特別付録に人気の紀ノ国屋デザインのトートバッグがついてくるんです!

気になるバッグの性能や大きさ、使い勝手をライターがチェックしました!

特別付録は「紀ノ国屋 水に強い!万能トートバッグ」

特別付録は「紀ノ国屋 水に強い!万能トートバッグ」。その名の通り、撥水加工が施された生地で水に強いトートバッグなんです。

付録自体はとってもコンパクトなのですが、開けてみるとかなりの大容量…!

サイズは幅48cm×高さ34cm×マチ15cmと、かなりの大きさ。

生地がやわらかく、何も入れていない状態では自立しませんが、しっかりマチがあるので収納の安定感は◎。

実際にモノを入れてみると、その収納力の高さにびっくり!大きなペットボトルや調味料ボトル、お菓子などを入れてもまだたっぷり入る大きさ。お買い物のときにかなり役立ちそう。

ハンドルは肩掛けできる長さなので、荷物が増えても安心です。

内ポケットがついており、財布やカギなどを入れて置ける大きさでした。小物を見失いがちなトートバッグで、内ポケットの存在はありがたいですよね。

もちろん買い物以外にも使えるサイズ感。雑誌も縦方向に収まるくらい大きく、13インチのPCも収納できるとのこと。普段のサブバッグとしても活躍してくれそうです。

ボトルや折り畳み傘を入れられるサイドポケットを搭載しているのも使い勝手よさそうです。

カラーはダークネイビーに近く、暗い場所ではブラックっぽく、明るい場所ではネイビーに見える絶妙な色味。

前面には紀ノ国屋のロゴで特別感もあります。

アウトドアライクなデザインでカジュアルなシーンにぴったり。一方でシンプルな見た目なので、きれいめコーデの日でも浮きにくいのがうれしいポイントです。

普段使いから旅行のときのサブバッグまで、あらゆるシーンで活躍しそうな「紀ノ国屋 水に強い!万能トートバッグ」。

「MonoMax 2026年5月号」の本誌では、ユニクロやワークマンなど鉄板ブランドの“万能モノ”に注目した特集や、紀ノ国屋のベストバイなど、気になる情報盛りだくさん!

気になった方は、売り切れる前にぜひチェックしてみてくださいね!

【書籍概要】
『MonoMax』2026年5月号
2026年4月9日(木)発売
価格:1,480円(税込み)
出版社:宝島社

※トートバッグ以外は付録に含まれません
※ご使用のパソコンのモニターやスマートフォンの画面によっては、付録の色合いが、画面表示上のものと現物で異なる場合があります

フリーの編集・ライター。2児の母。グルメ・スイーツ・ライフスタイル系の記事を得意ジャンルとし、編集・執筆活動中。元システムエンジニア。趣味は料理、SNS、ゲーム、写真を撮ること、美味しいものを食べること。麺類と辛いもの、自分のために買ってくるご褒美スイーツが特に好き。