71社が集結した都内最大級の学生×スタートアップイベントで、教育を本気で変えようとする大学生たちが自分たちの力でNIJINの魅力を発信
■リード
2026年8月2日(日)、東京・有楽町の Tokyo Innovation Base(TIB)にて開催された「スタートアップインターンシップフェス2026」(主催:東京都)に、株式会社NIJINのインターン生が出展した。採択応募の資料作成・準備・当日のブース運営に至るまで、すべてのプロセスを株式会社NIJIN大学インターン生のみで担った。

当日の出展ブースの様子。多くの学生が足を運んでくれた。
社員のサポートを受けながらも、意思決定から実行まで学生が主体となった今回の出展は、「裁量権の大きいインターン」を体現する実例となった。
当日は来場した学生たちにチラシを配り、積極的に声をかけ、「日本と世界の教育を本気で変えたい」というNIJINのビジョンとインターンの魅力を直接伝えた。

チラシ(正面)

チラシ(背面)

デザインも全てインターン生が担当

当日のイベントの様子はこちらから⇓
■イベント概要(参加イベント)


アピールピッチの登壇もインターン大学生が担当(大学4年生 渡邉真帆)
イベント内で行われた「アピールピッチ」にも、大学インターン生が登壇。
スライド資料やピッチの構成も、株式会社NIJINでインターンをしている大学生が考案。
■株式会社NIJIN 学生インターンの3つのポイント
1.ここで手に入れるのは、肩書ではなく力「誰かを幸せにする」ために、主体的に動き行動する力・課題解決力・本質を捉え、問う力が圧倒的に身につくインターン。
2.大学生で、”学校を創る”という経験ができる
過去には、株式会社NIJINが運営する「NIJINアカデミー高等部 NIJIN高等学院」(通信制サポート校)の立ち上げに携わった学生も輩出。”学校を創る”という唯一無二の経験を積むことができる。
3.社長・事業代表直下で会社に関わり、「インターン」という枠組みを超えた活動
株式会社NIJINの社長である星野達郎が顧問を務めることも。また、大学生インターンは、株式会社NIJINが運営する13事業のうち、興味・適正に合わせて配属され、それぞれの事業でも経験を積むことが可能。

■インターン生コメント

NIJIN高等学院立ち上げから参画した大学インターン生ゆうな(古谷優奈)
ここでしかできない経験がある。「採択の応募書類を書くところから、当日のブース運営まで、すべて大学生インターンチームでやりきることができました。実際に来てくれた学生に話しかけて、NIJINのことを語れたのがすごく嬉しかったです。圧倒的なガクチカを身につけたい・一緒に教育を変えたい、って思える仲間が増えたら嬉しいです。」
- 株式会社NIJINインターン生
■学生の「本気の挑戦」が求められる時代
近年、インターンシップへの注目が高まる一方、「作業をこなすだけ」「雑用が多い」といった声も多く聞かれる。株式会社NIJINでは、インターン生に対して最初から裁量権を与え、事業の中核を担うプロジェクトを任せるスタイルを採用。今回の出展はその象徴的な事例であり、「やりたいことをやれる環境」の証明でもある。
■取材のお願い
インターン生へのインタビュー取材に対応いたします。Instagram リールの映像素材のご提供も可能です。ぜひ取材いただけますよう、お願い申し上げます。取材・お問い合わせ先 株式会社NIJIN 担当:nijinhighschool.yunafuruya@gmail.com
■株式会社NIJINについて
「公教育を持ち運び可能に」を理念として掲げる株式会社NIJINは、NIJINアカデミー(オルタナティブスクール・小中高一貫)、NIJIN高等学院(通信制サポート校)、授業てらす・先生コーチなど複数の教育事業を展開。日本・世界の教育を変えることを本気で目指す大学生が、裁量権の大きな環境のもとでインターンとして活躍しています。→公式サイト
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
関連記事




















