SNS総フォロワー15万人のパティスリーカフェから。パティシエがお菓子の構成そのままに設計した全10種を、オンライン数量限定で

大阪・中崎町のパティスリーカフェ「hannoc」を運営する株式会社スイーツワークス(大阪市北区/代表取締役 児玉直人)は、2026年8月21日(金)20時に、オンライン限定のクラフトアイスクリームブランド UN/ICE CREAMERY(アンアイス クリーマリー)を立ち上げます。
タルトタタン、苺のショートケーキ、ゴルゴンゾーラと蜂蜜など、パティスリーのお菓子の構成をそのまま置き換えた全10種のフレーバーを展開。クランブルやジョコンド生地まで自家製で、パティシエが手がけられる数量に絞って販売します。冷凍便で全国にお届けします。
初回販売は公式LINEにご登録の方限定で、8月21日(金)20時より開始します。今後の販売は月2回を予定しています。

■ パティシエが創る、アイスクリーム
UN/ICE CREAMERYのアイスクリームは、hannocのパティシエが設計しています。素材は一つひとつ、糖度も酸味も水分量も違います。いい素材を選ぶことはもちろん大切ですが、その力を引き出せるかどうかは「設計」で決まる。
素材を分解して理解し、フレーバーごとに配合そのものを組み立てています。パティシエならではの視点を、アイスの世界に持ち込みました。

お菓子の構成をそのままフレーバーにしていることも特徴です。「キャラメリゼ林檎のタタン」はりんごのキャラメリゼに、食感が残るよう焼き上げたシナモンのクランブルを重ねて。「苺のショートケーキ」はジョコンド生地と自家製の苺ジャムで組み立てています。クランブルもジョコンド生地も、すべて自家製です。

キャラメリゼ林檎のタタン

苺のショートケーキ
■ 商品概要

■ ラインナップ 全10種
UN/ICE BOX(10フレーバー)5,940円(税込)/送料別

■ ブランド名「UN」に込めたもの

一口食べたとき、ふと表情が動く。UN/ICE CREAMERYは、その瞬間を届けるために生まれたブランドです。
「UN」に込めたのは、Unusual(いつもと違う)、Unimagined(思いがけない)、Unbelievable(想像の先へ)。目指していることは、食べる人の想像をほんの少し超えること。「いつものアイスじゃない」という小さな驚きを、ひと匙に込めています。
■ 初回限定でオリジナルグッズをプレゼント
初回の商品発送時には、オリジナルグッズをプレゼントします。UN/ICEのロゴをそのまま形にした、アクリルのキーホルダー。カラーは3種類。ランダムでひとつお入れしてお届けします。

■ 販売について
パティシエが目の届く範囲でつくるため、各回の販売数には限りがあります。販売は月2回を予定しており、公式LINEにご登録の方を対象に実施します。
● 初回発売:2026年8月21日(金)20時
● LINE公式アカウント:https://lin.ee/VSEBXQG
そのほか、最新情報はこちらから
● インスタグラム:https://www.instagram.com/un.ice_creamery/
● X:https://x.com/un_ice_creamery
■ 会社概要

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