フリーズドライの価値訴求の強化に向けて、みそ汁カテゴリーを刷新
アサヒグループ食品株式会社(本社 東京、社長 川原浩)は、「アマノフーズ」ブランドのおみそ汁シリーズを刷新し、「アマノフーズおみそ汁」「アマノフーズ減塩おみそ汁」「アマノフーズおみそ汁 具王」を9月7日から発売します。長年培ってきたフリーズドライ技術を「絶品フリーズドライ製法」と称し、「具がすごい!食べるおみそ汁」をコンセプトに具材のおいしさと満足感を訴求し、みそ汁カテゴリーを強化します。

【高解像度画像】https://www.asahi-gf.co.jp/company/newsrelease/
■商品特長
<アマノフーズおみそ汁>
毎日の食卓に欠かせない定番のおみそ汁シリーズで、個食14アイテム、多食3アイテムを展開します。具材の食感や彩りを生かしながら、こだわりのだしとみその旨みが楽しめます。パッケージは、商品名を大きく配置するとともに、具材の写真を大きく見せることで、店頭でひと目でおいしさが伝わるデザインにしました。「具がすごい!」アイコンをあしらい、ブランドならではの価値を分かりやすく表現しています。
<アマノフーズ減塩おみそ汁>
塩分を気にする方でも、おみそ汁のおいしさを楽しめるシリーズです。個食9アイテム、多食2アイテムで展開します。「アマノフーズおみそ汁」と比べ、1食分当たり食塩相当量25%カットしています。だしの旨みや具材の満足感をしっかりと感じられる味わいに仕上げました。パッケージは、「減塩」であることを分かりやすく伝えながら、近くに「旨だし」を表記することで、おいしさと満足感が伝わるデザインにしました。
<アマノフーズおみそ汁 具王>
“具の王様”をコンセプトに、具材の量や大きさ、満足感に徹底的にこだわったシリーズです。個食8アイテム、多食1アイテムで展開します。てまひまかけた調理や産地、サイズなどを追求し、思わず「うまい」と唸るようなこだわりの具を味わえるおみそ汁です。パッケージは、堂々とした書体と具材のシズル感あふれる写真で、具材の存在感を表現しました。一目で「具材が主役」であることが伝わるデザインとしています。

「アマノフーズ」ブランドサイト:https://www.amanofoods.jp/

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