~耳鼻咽喉科専門医が解説する「ヒアリングフレイル」リスクと、集音器による「聞こえのサポート」の重要性~
NTTソノリティ株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:高美 浩一、以下「NTTソノリティ」)は、2026年9月の「敬老の日」に向け、聞こえの課題を感じる親・祖父母をもつ子・孫世代 20歳~59歳の男女200名、および聞こえに課題をもつ当事者60歳~89歳の男女200名を対象に意識調査を実施しました。あわせて、実際に聞こえの課題を感じる当事者14名には、世界初※1のオープンイヤー型集音器『cocoe Ear(ココエイヤー)』を約1週間体験いただき、生活の変化を検証しました。

超高齢化社会が進むなか、今回の調査では敬老の日に「モノ」より家族で過ごす「体験」を贈りたい層が6割に上ることが判明しました。しかし現場では、世代間の気遣いによる「遠慮」や心理的ハードルの存在が明らかになりました。親や祖父母の「聞こえ」に不安を感じつつも老いを感じさせたくないという気遣いから指摘をためらう子・孫世代と、加齢を理由に対策を先延ばしにする当事者。双方の優しさが擦れ違い、聞こえの課題が長期化する実態が浮かび上がりました。本リリースでは調査結果に加え、耳鼻咽喉科専門医による解説や体験者の声を交え、敬老の日に気兼ねない会話や笑顔を届ける新たなギフト習慣をご提案いたします。これにあわせ公式オンラインストアでは、大切な方へ安心して音と会話を贈っていただける「敬老の日プレゼントキャンペーン」を実施いたします。
【子・孫世代の意識調査】
■子・孫世代の約半数が、親・祖父母の「聞こえの悪さ」を日常的に実感。
全国の20~59歳の男女(親・祖父母健在者 n=1,549)を対象とした事前調査にて、親や祖父母の「聞こえ」について課題があるかを質問したところ、「よくある」(21.0%)と「たまにある」(30.6%)を合わせて、約半数にあたる51.6%が聞こえの悪さを実感していることが分かりました。

■親・祖父母の健康や暮らしぶりに不安を感じる人は約8割。
「聞こえの悪さ」は「体調・持病」「認知機能」に次ぐ不安要素に。

「親や祖父母の健康や暮らしぶりに不安を感じるか」という質問に対し、77.5%が「感じる(「とても感じる」27.5%・「やや感じる」50.0%)」と回答しました。具体的に不安を感じる内容としては、「体調・持病のこと」が65.2%で最多となり、次いで「物忘れや認知機能のこと」が56.1%、「聞こえが悪くなっていること」が49.0%と続きました。
■親・祖父母の聞こえに課題を感じている層の8割以上が「普段の会話・食事中」に変化を実感。
会話や電話、帰省時などに親・祖父母の「聞こえの課題」を実際に実感している本調査対象者(200名)において、その変化をどのような場面で感じるかを深掘りしたところ、「普段の会話・食事中」が80.2%と圧倒的多数を占め、次いで「テレビを見ている時」が50.9%となりました。たまにしか会わない特別な場面ではなく、食事や何気ない雑談といった日々のコミュニケーションの場で、聞こえの悪さが日常的に顕在化している実態が浮き彫りとなりました。

■5割以上が親・祖父母への「聞こえ」の指摘をためらう。理由は「本人が指摘を嫌がりそう」が最多で約6割、「老いを感じさせてしまいそうで言いにくい」も約5割と気遣いが葛藤に。

親や祖父母の聞こえの変化が気になった際、本人への指摘や対策の提案をためらったことがあるかという質問に対し、54.0%が「ある(「よくある」17.0%+「たまにある」37.0%)」と回答しました。ためらう理由としては、「本人が指摘されるのを嫌がりそうだから」が58.3%で最多となり、次いで「老いを実感させてしまうようで言いにくい」が49.1%となりました。
■集音器ギフトへの関心は5割。敬老の日に贈りたいのは「モノより体験」が6割以上。贈りたい体験として6割が「家族との会話の時間」を選択。

集音器・集音機能付きイヤホンを親や祖父母にプレゼントすることへの関心については、51.0%が「関心がある(「とても関心がある」18.0%+「やや関心がある」33.0%)」と回答しました。また、敬老の日の贈り物としてモノより一緒に過ごす時間や体験を贈りたいと思うかについては、62.0%が「そう思う(「とてもそう思う」15.0%+「ややそう思う」47.0%)」と回答し、贈りたい体験の内容としては「一緒に食事を楽しむ時間」(69.4%)や「家族との会話を楽しむ時間」(62.9%)が上位を占めました。

【当事者(親・祖父母世代)の意識調査】
■当事者の3人に1人が日常で「聞こえの困りごと」を実感。
全国の60歳~89歳の男女2,000名を対象とした事前調査にて、普段の生活における「聞こえ」の困りごとについて質問したところ、「よくある」(7.7%)と「たまにある」(25.4%)を合わせて、3割超(33.1%)が困りごとを感じていることが分かりました。親・祖父母世代において、聞こえづらさは決して一部の特別な悩みではなく、3人に1人が直面している身近な課題であることがうかがえます。

■聞こえの課題を感じつつも5割が「歳のせいだと思い様子見」で対策を先延ばしに。
補聴器や集音器などの対策をしていない理由として、「歳のせいだと思い様子を見ている・大きな支障はまだないから」が51.0%と過半数を占めて突出しました。次いで、「価格が高いイメージがある・店や病院に行くのが面倒」(15.0%)や「見た目や人目が気になる」(8.0%)といった不安要素も挙げられています。一方で、「特に抵抗感・理由はない」という回答も29.0%見られました。明確な理由がなくても未対策の人が一定数いることや「歳のせい」との回答の多さから、困りごとを感じつつも深刻視せず、対策のきっかけを逃している実態がうかがえます。

■家族から聞こえの指摘を受けた経験は約3割。子・孫世代の5割以上が抱える「ためらい」により、
課題が放置されやすい構造が浮き彫りに。
家族(子や孫など)から聞こえについて指摘や対策を勧められたことがあるかという質問に対し、「ある(「よくある」6.0%+「たまにある」26.5%)」と回答した当事者は32.5%にとどまりました。また、指摘を受けた際の対応として「少し気になったが特に行動しなかった」が66.2%と最多を占めました。子・孫世代の54.0%が指摘をためらっている実態からも、双方の遠慮や躊躇が浮き彫りとなっています。このように日常の中で聞こえについて直接伝えることが難しいからこそ、敬老の日などを機に家族で会話を楽しむ時間を持つことが、お互いの聞こえやコミュニケーションについて自然に向き合うきっかけになると考えられます。

■「聞こえの低下」と認知機能リスクの関係、ほぼ2人に1人が「知らない」。放置リスクへの認知不
足も未対策の一因に。
聞こえの低下が認知機能低下や心身の衰えにつながる可能性(ヒアリングフレイル)についての認識を質問したところ、「知らなかった」が45.5%、「なんとなく知っていた」が45.5%となり、「よく知っていた」はわずか9.0%にとどまりました。子・孫世代の遠慮により「聞こえの課題」が放置されやすい構造がある一方で、当事者側も放置することのリスク自体を認識していない実態が明らかになりました。リスクの認知不足と周囲の気遣いによる放置が重なることで、対策の遅れに繋がっていると考えられます。

■「オープンイヤー型集音器」への関心は3割超。一定の関心を示す結果に。
耳をふさがないオープンイヤー型集音器への関心については、33.5%が「関心がある(「とても関心がある」4.5%+「やや関心がある」29.0%)」と回答しました。「歳のせい」と諦めて対策を先延ばしにしている層や、見た目・装着感に不安を抱く層にとって、耳穴をふさがない開放的なデザインは心理的・物理的なハードルを和らげる要素となります。「補聴器を導入するほどではないが対策が遅れがち」な層に対しても、気兼ねなく取り入れられるオープンイヤー型集音器は、家族の会話を取り戻しヒアリングフレイルを予防する有効な「最初の選択肢」として、広く受け入れられる可能性を示していると考えられます。

【モニター体験調査】
■ 9割以上がオープンイヤー型集音器『cocoe Ear』で「日常会話の聞き取りやすさの向上」を実感。
7割以上が「生活の質の向上」を実感。
実際に『cocoe Ear』を約1週間試用したモニター14名に対し、日常会話の聞こえやすさの変化を質問したところ、92.9%が「聞こえやすくなった(「とても聞こえやすくなった」50.0%+「やや聞こえやすくなった」42.9%)」と回答しました。また、生活の質や日々の快適さが上がったかという問いに対しても71.4%が「上がった(「とても上がった」21.4%+「やや上がった」50.0%)」と回答しており、耳をふさがずに自然な音を届けるオープンイヤー設計が、会話のストレス軽減や日々の快適性向上に直結している様子がうかがえます。

オープンイヤーならではの魅力としては、「テレビの音量を上げずに家族と同じ空間で会話を楽しめた(66.7%)」や「長時間つけていても耳が痛く・ムレなく快適だった(58.3%)」、「軽いので長時間つけたままで過ごせた(58.3%)」、「周囲の音も聞こえるので安心感があった(58.3%)」、「自分の声がこもらず、自然な感覚で会話できた(50.0%)」などが挙げられました。

■6割以上が「周囲との会話のしやすさ向上」および「今後も日常的に使いたい」と回答。
負担のない使い心地と自然な聞こえが“会話を楽しむ一歩”に。
cocoeの装着前と比べた会話のしやすさについては64.3%が「しやすくなった(「とても会話がしやすくなった」35.7%+「やや会話がしやすくなった」28.6%)」と回答し、64.3%が「今後も日常的に使用したい(「とてもそう思う」21.4%+「ややそう思う」42.9%)」と高い継続使用意向を示しました。

デザイン面においても、「一目では集音器と分からずイヤホン感覚で装着できる(57.1%)」や「いかにも補聴器/集音器という見た目ではないため、周りの目を気にせず外出や人と会う時に使える(42.9%)」といった点が好評を得ました。装着感やデザイン面での心理的負担を軽減することが、単なる「聞こえのサポート」にとどまらず、当事者の方々が前向きに人と会い、日常生活やコミュニケーションを楽しむきっかけにつながる可能性が示唆されました。

【体験者の声(個別インタビューより)】
■ケース1:「補聴器はまだ早い」と感じる段階でのリアルな葛藤と『cocoe』体験後の変化(60代・女性)
- 「補聴器」と「安価な集音器」の間で揺れる葛藤
「飲み会に行っても周りの声が聞こえなくて楽しくない、と友人と話していました。でも高額な補聴器には手が届かないし、広告で見る数万円の集音器は『本当にこの金額で聞こえるの?』と不安で、試せずにいました。」
- 職場で感じた「聞こえたことで生まれた会話」
「これまで全く聞こえなかった周りの人の雑談や、机が離れた席の会話まで聞こえるようになってびっくりしました。『聞こえたことでコミュニケーションをとりたくなった』と感じ、ついつい自分から雑談に交じりたくなって楽しかったです。」
- 日々の使いやすさと、これからの選択肢
「以前は低い声の男性と話すとき、語尾が聞き取れず適当に相槌を打ってしまうことがありました。今の段階なら補聴器は買わないと思いますが、cocoeなら数か月後に購入するかもしれません。」
■ケース2:無自覚だった「聞こえの低下」への気づきと、クリアな日常の再発見(60代・男性)
- 知らず知らずのうちに落ちていた「日常の音」への気づき
「自分では気づかないうちに妻から『テレビの音が大きくなった』と指摘されていました。cocoeを付けてみると、階段をしっかり踏みしめる足音や、運転中の走行音までクリアに聞こえて驚きました。今まで聞こえていなかった音に気づかされました。」
- 妻との会話がスムーズに。「20代の聞こえに戻った感覚」
「妻との会話で最初に物の名前を言われたとき、もやっとして聞き取れていなかったんだと使ってみて初めて気づきました。音が大げさに大きくなるのではなく、雑音なく20代の頃の自然な聞こえに戻ったような感じで、会話の聞き返しがなくなりました。」
- 「賢い機械」と「着けているのを忘れる快適さ」
「昔の集音器のように紙をガサガサしたような雑音を拾うイメージがありましたが、cocoeはノイズを拾わず必要な音だけを届けてくれてすごく賢い。また、着けているのを忘れるくらい自然で、Tシャツを着替える時に外し忘れて飛ばしてしまいそうになるほどでした。」
※個人の感想であり、効果・効能を保証するものではありません。モニター体験調査参加者への個別インタビュー(2026年8月実施)での発言内容をもとに、趣旨を損なわない範囲で一部表現を整理して掲載しています。
考察(耳鼻咽喉科専門医 大場先生より)
子・孫世代の54.0%が指摘をためらい、当事者の51.0%も「歳のせい」と先送りする傾向が調査で判明した。双方の気遣いが対策の先送りにつながる構造は、診療現場でも共通して見られる。聞こえの低下が認知機能低下や心身の衰えにつながるリスクを「知らなかった」との回答は45.5%で、ほぼ2人に1人が未認識だった。この認知不足も対策の遅れの一因と考えられる。対策のゴールは補聴器導入だけではなく、そこに至る過程には個人差がある。cocoeのような気軽に試せる選択肢は、その途上にある人の会話や外出の機会を後押しできる。ヒアリングフレイル予防と「オープンイヤー型集音器」の有効性
■「聴力の衰え」の放置が引き起こす「ヒアリングフレイル※2」のリスク
加齢による聞こえの低下を放置すると、会話や外出、地域とのコミュニケーションが減り、口腔機能や脳機能、精神的健康度が低下する「ヒアリングフレイル※2」に進行するリスクがある。認知機能検査で聴力検査を併用しないことも多く、「聞こえていないだけ」が「認知機能低下」と誤って判断される例も少なくない。
■受診傾向の変化と、「治らない聴力」に対する日頃のチェック習慣
以前は配偶者などご家族に連れられて受診する方が大半でしたが、最近では『認知機能への影響』を意識された50~60代の方が、自ら『聞こえにくさを感じる』と来院されるケースが増えています。加齢による聴力の低下は、手術や薬で元に戻すことができません。放置して急激に悪化するわけではありませんが、コミュニケーションの減少を通じて生活に影響を及ぼします。だからこそ、日頃から集音器を活用し、自分の聞こえの状態を習慣的にチェック・サポートしていくことは、予防の観点からも非常に有効なアプローチと言えます。
■補聴器の前の新しい選択肢としての「耳をふさがない集音器(cocoe Ear)」の魅力
「補聴器をつけるほどではない」と対策を諦める人は多いが、耳をふさがないオープンイヤー型集音器「cocoe Ear」は耳道の密閉による不快感やムレを防ぎつつ自然な聞こえをサポートし、補聴器導入前の選択肢として敬老の日のプレゼントにも適する。
【大場 俊彦先生 プロフィール】
慶友銀座クリニック 院長。日本耳鼻咽喉科頭頸部外科学会認定専門医として、長年にわたり臨床の最前線で耳・鼻・喉の疾患治療にあたる。地域医療への貢献はもちろん、シニア層の聞こえの課題や難聴対策にも深く向き合い、患者のQOL(生活の質)向上に尽力している。

『cocoe(ココエ) 敬老の日「聞こえと会話」に関する実態調査』調査概要
・調査方法 :インターネット調査
スクリーニング調査(子・孫世代調査/当事者調査)
・調査対象 :【子・孫世代】親・祖父母をもつ全国の20~59歳の男女 2,000名
【当事者】全国の60~89歳の男女 2,000名
本調査
・調査対象 :【子・孫世代】聞こえの課題を感じる親・祖父母をもつ子・孫世代の男女200名(同居・近居・別居問わず)
【当事者】聞こえの課題を感じ、調査実施時期に補聴器・集音器を使用していない男女200名
・実施時期 :2026年8月7日(金)~8月12日(水)
【モニター体験調査】
スクリーニング・アサイン
・調査対象 :当事者本調査回答者のうち、実際に聞こえの課題を実感している男女 20名(条件合致者を抽出・選定)
体験調査
・調査方法 :製品(cocoe Ear)貸与(約1週間)による体験アンケート調査
・実施時期 :2026年8月18日(火)~年8月27日(木)※
・有効回収数 :14サンプル
※体験期間は対象者ごとに異なり、貸与期間中(2026年8月18日~8月27日)のうち約1週間試用いただいた結果を集計しています。
※掲載いただくときは、cocoe(ココエ)『敬老の日「聞こえと会話」に関する実態調査』NTTソノリティ調べと記載ください。
※スクリーニング調査により条件該当者を抽出し、本調査およびモニター体験調査を実施。
※小数点以下第2位を四捨五入しているため、合計しても必ずしも100にならない場合がございます。
<「敬老の日」キャンペーン概要>
NTTの音響技術を活用した、耳をふさがないオープンイヤー型集音器「cocoe Ear(ココエイヤー)」は、贈る側・贈られる側の「ためらい」を解きほぐし、敬老の日に求められる「モノより一緒に過ごす時間や体験を贈りたい」という想いに応えるパートナーとして、家族のコミュニケーションを後押しします。この敬老の日にあわせ、公式オンラインストア限定の特別キャンペーンを実施いたします。


※価格はいずれも税込です
【概要】
・実施期間:2026年9月1日(火)11:00 ~ 9月28日(月)12:00
・対象チャネル:cocoe公式オンラインストア
■ 全国47都道府県のドコモショップでの体験店舗が138店舗へ拡大
気兼ねなく試せる“最初の一歩”として、全国47都道府県のドコモショップにおける「cocoe Ear」の店頭体験店舗を、2026年9月7日(月)より順次拡大し、138店舗といたします。お近くのドコモショップで実際に装着し、自然な聞こえ心地をお試しいただけます。
・体験・購入店舗一覧はこちら
※「敬老の日」キャンペーンはcocoe公式オンラインストアのみでの展開となります。
※1 耳かけ型&左右独立型&空気伝導型の集音器として(調査元:ステラアソシエ株式会社、2025年11月時点)
※2 ヒアリングフレイルとは:「聴力の衰え(Hear)」と「虚弱(Frailty)」を掛け合わせた言葉で、加齢などに伴う聞こえの低下を放置することでコミュニケーションが減少し、認知機能の低下や心身の衰え(フレイル)へと繋がっていく状態のことです。
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
-
【ルイ・ヴィトン】ホヨン、映画「Hope(原題)」のニューヨークプレミアにルイ・ヴィトンを着用 -
あの「たいやき」をリブランディング!東京・阿佐ヶ谷に「超健康的、体験型たいやき店」登場。バンド・MONO NO AWAREと画家・落合翔平の楽曲「およげ!たいやきくん」ビジュアルが「たいやきに」! -
『2026 HEO NAM JUN FANMEETING <HEO’s NEXT?> in NAGOYA』9/10(木)18時よりファンクラブ先行2次(抽選)受付開始 -
サンサンスポンジ、ヨーロッパでの展開を加速!世界中のバイヤー・デザイン関係者が集うパリの国際見本市「メゾン・エ・オブジェ 2026年9月展」への出展が決定





























