ビターホップの使用量増加により、ブランド史上最高の苦味


アサヒビール株式会社(本社 東京、社長 松山一雄)は、ブランド史上最高の苦味※を楽しめる『アサヒ ザ・ビタリスト エクストラビター』を11月10日から数量限定で発売します。
※当社ビールにおける苦味価の比較において
『アサヒ ザ・ビタリスト エクストラビター』は、『アサヒ ザ・ビタリスト』と比較してビターホップの使用量を増やすことで、より力強い苦味を実現しました。アルコール分を6.5%に高めることで飲みごたえを向上させ、“苦味のうまさ”と“キレ”をより一層楽しめる味わいに仕上げています。
パッケージデザインは、深みのある赤色をベースに『アサヒ ザ・ビタリスト』のデザインを踏襲しています。肩口に「限定」「史上最高の苦味」と記載することで、商品特長を分かりやすく訴求しています。
『アサヒ ザ・ビタリスト』は、2025年に発売したしっかりとした苦味とキレのある後味が特長のビールです。発売後から「苦味のインパクトもあるが、後味がスッキリしている」「他では味わえない苦味とうまさを感じられる」と好評です。2026年9月上旬製造分からは中味・パッケージをリニューアルしました。『アサヒ ザ・ビタリスト』の特長であるしっかりとした苦味はそのままに、発酵度を高めることで後味のキレを向上させました。引き続き、“苦味のうまさ”という魅力を提案することで、お客さまの多様なニーズにお応えするとともに、市場のさらなる活性化に取り組みます。
【商品概要】

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