フォトギャラリー(全画像)【ムーミン×Samansa Mos2】カラビナ付き!小さくたためるエコバッグ
  • 【『リンネル 2026年12月号増刊』(宝島社)】《ムーミン×サマンサ モスモス エコバッグ》2026年10月20日(火)発売の雑誌『リンネル 2026年12月号増刊』の特別付録!
  • 【『リンネル 2026年12月号増刊』(宝島社)】《ムーミン×サマンサ モスモス エコバッグ》開封すると、ムーミンのキュートなコミック柄の総柄エコバッグがお目見え
  • 【『リンネル 2026年12月号増刊』(宝島社)】《ムーミン×サマンサ モスモス エコバッグ》エコバッグのサイズは高さ38×横42.5×マチ10.5cm。
  • 【『リンネル 2026年12月号増刊』(宝島社)】《ムーミン×サマンサ モスモス エコバッグ》サマンサ モスモスのロゴ入り
  • 【『リンネル 2026年12月号増刊』(宝島社)】《ムーミン×サマンサ モスモス エコバッグ》あのキャラも、あのキャラも…!ムーミン好きにはたまらないコミック柄です

2026年10月20日(火)発売!

宝島社の雑誌『リンネル 2026年12月号増刊』の特別付録で、ムーミンの可愛いエコバッグがゲットできるんです♪

しかも人気ブランド「サマンサ モスモス」とのコラボレーション。

実際にライターが付録の中身を確認しました♪

「ムーミン×サマンサ モスモス」のエコバッグをチェック

特別付録は「ムーミン×サマンサ モスモス カラビナ付きで便利!小さくたためるエコバッグ」。

以前コラボレーションしたとき大好評だったため、今回の再コラボが実現したのだとか♪

開封すると、ムーミンのキュートなコミック柄の総柄エコバッグがお目見え。

ムーミン好きにはたまらない…!思わず笑顔になるデザインです。

サマンサモスモスのやさしく柔らかい世界観も反映された、上品な大人の可愛さが溢れるアイテムに仕上がっているのもコラボならでは。

大人でも持ち歩きやすいのがうれしい◎

そしてポイントはやはり「小さくたためる」という部分。

パッカブル仕様になっていて、小さくたたんで内側についた袋に収納することができるんです。

手のひらサイズのになったエコバッグは持ち運びもラクラク。いつものかばんに忍ばせておけば便利そう!

袋にはカラビナもついているので、引っかけて運ぶこともできますよ。

大きさは?どのくらい入る?

エコバッグのサイズは高さ38×横42.5×マチ10.5cm。

実際に開いてみると「思ったより大きい…!」という印象でした。

食料品や日用品を買いに行ったときにも重宝しそうな大きさです。

実際に、大きめのペットボトルや雑誌、かさばるお菓子やパンなどを入れてみたのですが、かなり容量に余裕がありました。

また、ウェアや水筒、タオルなどを入れてジムバッグとして活用するのもおすすめとのこと。

そのほか、旅行のときに増えたお土産を入れたり、レジャーシーンでお弁当を運んだりと、かなり多用途で使えそうなのがうれしいポイントです。

どのシーンで使おうか、迷ってしまいそうですね。

*

同時発売の『リンネル 2026年12月号』では、ムーミンと仲間たちの木製スタンプセットが特別付録に。こちらもムーミン好きには見逃せない可愛さ。

ぜひ書店などで見かけたら手に取ってみてはいかがでしょうか。

©Moomin Characters™

【書籍概要】
『リンネル』2026年12月号増刊
価格:1,690円(税込み)
出版社:宝島社

※誌面内容は「リンネル12月号」に対し、一部掲載していない記事があります
※付録の色みやデザイン、サイズは変更になる場合があります
※エコバッグ以外は付録に含まれません
※総柄のため、柄の位置は写真と異なります
※ご使用のパソコンのモニターやスマートフォンの画面によっては、商品の色合いが、画面表示上のものと現物で異なる場合があります

フリーの編集・ライター。2児の母。グルメ・スイーツ・ライフスタイル系の記事を得意ジャンルとし、編集・執筆活動中。元システムエンジニア。趣味は料理、SNS、ゲーム、写真を撮ること、美味しいものを食べること。麺類と辛いもの、自分のために買ってくるご褒美スイーツが特に好き。