こちらの男性は、自身が柔軟剤や芳香剤などにまったくこだわりがないだけに、彼女から流れる「いいニオイ」にはっとすることが多いそうです。

部屋の空間やクルマのシートの残り香に敏感になるのも、好きな香りだからこそですね。

柔軟剤であっても、使い続ければ体臭となじみ、その人特有の香りになります。

それを心地よく受け入れられるのが、幸せな気持ちで過ごせる大きな要因です。

(漫画:ENDO)

フォトギャラリーこれってあるある!? カップルの“ニオイ”事件「部屋干し」を漫画で読む