地味〜なストレスの発生源になりがちなメガネ。
身近なものだからこそ、ちょっとした工夫で驚くほど毎日を快適に過ごせるようになるんです!
今回は、これまでにROOMIEでレビューしたアイテムの中から「メガネのストレスを解消してくれた隠れた逸品」を3つピックアップしてみました!
キーホルダー感覚で持ち歩けるメガネ拭き

ダイソー 収納ポーチ付メガネ拭き 110円
メガネ拭きを持っていない時、諦めて服の裾で拭いたりなんてことも。
普段からメガネをかけている人だったら必ず経験したことのあるプチストレスが、ダイソーで見つけたコレで解決しました。
それがこの「収納ポーチ付メガネ拭き」。
手のひらに収まるサイズに収納された超コンパクトなメガネ拭きです。

小さいポーチにはファスナー等が無く、常に口が開いた状態。
こちらから中身を取り出すと15cm×15cmほどのクリーナーが出てきます!
ポーチと縫い付けられているタイプで、使ったあとに「あれ、ポーチどこ置いたっけ」なんてことにならないのもお気に入り。

早速拭き掃除。メガネ拭きとしては十分なサイズなので快適に使えました。
スマホの画面汚れにも使えて、ハンドクリームを塗った手でスマホを触ったら画面に汚れが……。なんて時にもオススメです。
使い終わった後も、ざっくりとたたんでポーチに押し込めばOK。
振っても勝手にメガネ拭きが出てくることもないし、収納ポーチもギリギリというわけではなく、スムーズに戻しやすいサイズでした。
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ダイソーの「キーホルダー感覚で持ち歩けるコレ」が、メガネユーザーのプチストレスを解消してくれるんです - ROOMIE(ルーミー) |
無印良品の「片手で開くフラットポーチ」

無印良品「リンクルナイロン 片手で開くフラットポーチ S」790円(税込)
「リンクルナイロン 片手で開くフラットポーチ M」990円(税込)
メガネを使っていて感じるストレスの一つが、ケースがかさばる問題。
それを解消してくれたのが、「リンクルナイロン 片手で開くフラットポーチ」。
バネ式の口金が内蔵されていて、片手で持って両側を押さえるとパカッと口が開く仕様です。
このポーチを使い始めて「片手で開閉できるのがこんなに便利だとは……!」とよさを実感しています。

コンパクトなSサイズは、目薬やソーイングセット、絆創膏など細々したものをまとめておくのに便利。
細長いMサイズは、メガネやサングラスなど細長いものを入れるのにぴったりなサイズ。

カラーはダークグレー、グレー、ピンクの3色。
家族で使えるように、まずは何にでも合うグレーを選びましたが、桜色を少しくすませたようなピンクも大人カラーで素敵でした。
ハリとシャリ感がある素材なので、中身が少なくても形をキープ。Mサイズをバッグに縦に入れても取り出しやすいんです。
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無印良品の「新作ポーチ」がアイウェアの持ち歩きに最適。片手で開閉できるのがこんなにラクなんて - ROOMIE(ルーミー) |
強力メガネくもり止めクロス「くもらーず」

assy 「くもらーず」 880円(税込)
メガネ×マスクの相性の悪さを、スパッと解消してくれるアイテムがあったんです。
それがassyの「くもらーず」というアイテム。ネットでの評判がよかったので購入してみたのですが、届いた物がこちら。
クロスは15cmサイズで、よくあるメガネ拭きのサイズです。

使い方としては、このクロスでメガネレンズの両面を5〜10回程度拭くだけで完了です。
テロテロとしたクロスなので、何の違和感もなく拭けます。

まずクロスの効果を見るために、このクロスで拭く前のメガネをお湯を入れた茶碗にかざしてみました。
もちろん一瞬で曇ります。

次にメガネレンズの半分だけクロスで拭いた状態で同じようにお湯を入れた茶碗にかざしたところ、拭いたところだけ綺麗に曇りませんでした!
正直この効果には驚きましたね……。
マスクをつけることも多い季節、メガネユーザーの必需品になりそうです!
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冬×マスクは眼鏡ユーザーの天敵! この眼鏡拭きがあれば冬でもストレスなく過ごせるよ|マイ定番スタイル - ROOMIE(ルーミー) |
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