ゲームに適したモード設定で、最適な映像体験を提供するゲーミングモニターをお届けします。
ジェネリック家電ブランド「MAXZEN」を展開するマクスゼン株式会社(本社:東京都江東区、代表取締役社長:清水敏光)は、ゲーミングモニター(MGM27IC05-UFC)を、2026年1月16日より発売します。

近年のビデオゲームシーンはFPS・TPS・格闘ゲームなどのゲームをスポーツ競技として順位を競い合うエレクトロニック・スポーツ(通称:eスポーツ)だけでなく、人気ストリーマーやVTuberたちが参加する、オープンワールドのゲームにおける大規模なロールプレイングサーバーでのゲーム配信など、多種多様な盛り上がりを見せております。本製品はそのようなシーンの状況を鑑み開発した、様々なジャンルを遊びたいゲーマーにおすすめのゲーミングモニターです。
<商品ページ>
- MGM27IC05-UFC:https://maxzen.jp/product/mgm27ic05-ufc/
4K(160Hz)とFHD(320Hz)の切り替え可能、ゲームに最適な映像体験へ
RPGやオープンワールドのゲームでは4K(160Hz)、FPSや格闘ゲームなどの対戦ゲームではFHD(320Hz)と、プレイするゲームに応じて最適な表示モードへ自動で切り替わるデュアルモード機能を搭載。常に快適な映像表示を実現します。
色合いは鮮やかな99%RGBと10.7億色

Fast IPSパネルとリフレッシュレート240Hzがあなたを次のステージへと導く


より深くゲームの世界へ没入できる、Adaptive-Syncと12個のゲーム設定


長時間のプレイにも配慮した、画面の反射やチラつきなどを抑える設計


コーナーは3辺フレームレス、カウントダウン表示も可能


多機能スタンドで角度や高さが自由自在、壁掛けやアームの取り付けも可能



サイズ/入力端子


仕様

MGM25IC04-F240
MAXZENについて

(http://maxzen.jp/)
「MAXZEN(マクスゼン)」は、コストパフォーマンスの高さで人気の2013年に誕生したジェネリック家電(※1)ブランドです。「最大限のゆたかさを、削ぎ落した価格で」をコンセプトに掲げ、家電販売で培った経験を生かしながら、機能と価格のバランスを徹底追求しお客様視点での製品開発を心がけています。2024年度(※2)の実績といたしましては、生活家電、季節家電、調理家電など約260製品を取り扱い、累計販売台数は254万台を突破し年間売上高は89億円を超えました。
※1 ジェネリック家電:搭載機能を厳選することで高品質かつ低価格での販売を実現した家電製品
※2 2024年度:2024年2月1日~2025年1月31日の期間
会社概要
会社名 マクスゼン株式会社 (英文社名:MAXZEN Inc.)URL http://maxzen.jp/
代表者 代表取締役社長 清水敏光
所在地 本社 東京都江東区南砂2-7-5
資本金 3,000万円
株主 エクスプライス株式会社(100%)
事業内容 家電製品の企画・開発・製造
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