2026年4月放送開始!アシベ役の松岡美里さん、ゴマちゃん役の神月柚莉愛さんからコメントも。ファミリーアニメフェスタ2026出演・公式グッズPOP UP SHOP開催も決定!




 株式会社ディー・エル・イー(東京都千代田区、代表取締役社長CEO・CCO 小野亮、以下DLE)がオルタナティブ・アニメでアニメーション制作を担当するTVアニメ『小3アシベ QQゴマちゃん』(原作:森下裕美「漫画アクション」連載/双葉社)のキービジュアルが公開されました。本作は2026年4月より放送開始予定です。
 キービジュアルでは、主人公アシベとゴマちゃんに加え、芦屋家とアシベの友だち・スガオ君、ゆうま君、サカタ、まおちゃん、ユミコちゃんが勢揃い!みんなのピースな日常を表した可愛いビジュアルとなっています。
 アシベ役は「キミとアイドルプリキュア♪」でキュアアイドル/咲良うた役を務めた松岡美里さん、ゴマちゃん役は「崖の上のポニョ」のポニョ役でも知られる神月柚莉愛さんが担当します。また、ファミリーアニメフェスタ2026への出演と公式グッズPOP UP SHOPの開催も決定。3月上旬には本予告と主題歌アーティスト情報等も解禁予定です。

■「オルタナティブ・アニメ」事業とは

 オルタナティブ・アニメ事業とは、テレビ放送や配信を目的とした30分のアニメ・シリーズ(1クール、全12話)をメインの領域として、DLEのAdobe Animateによる制作ノウハウを活かし進化させたミドルクオリティのアニメーションを通常の2Dアニメ会社よりも短期間で制作するというものです。
 脚本・演技・テンポの良さを強みとして、作品の体温を失わないスピード感で企画から公開まで実現するDLEならではのアニメーションスタイルです。

■キャストコメント



<アシベ役:松岡 美里> 出演が決まったときは、とにかく驚いて「私がアシベでいいんですか?」という気持ちもすごくありましたが、今はそれ以上に嬉しさやワクワクした気持ちがあふれていて、毎日とても楽しいです!
すごく癒やされる作品ですし、くすっと笑えるところから大爆笑してしまう場面まであり、本当に面白い作品です。その中で、ハッとさせられる部分もあったりするので、本当にたくさんの要素がぎゅっと詰まっています。
ぜひたくさん見ていただけたら嬉しいです!





<ゴマちゃん役:神月 柚莉愛> 出演が決まった際は、まずオーディションを受けられること自体が夢のようだったので、「受けられただけでも感謝しよう」と思っていたんです。なので「ゴマちゃん!?」みたいな(笑)、本当に驚きでした。
決まってから収録が始まるまで、「本当にゴマちゃんだよね?ゴマちゃんなんだよね?」と自分に
問いかけてしまう時期があるくらい、すごく嬉しかったです。
今回の小3アシベ QQゴマちゃんは、本編が2~3分ほどなのですが、見終わったあとには「一本の映画を観た!」と思えるくらいの満足感がある、内容がぎゅっと詰まったアニメになっています。皆さんぜひ、たくさん見て、たくさん笑って、たくさん癒やされてください!




■ファミリーアニメフェスタ2026 出演決定

 AnimeJapan 2026と同時開催される「ファミリーアニメフェスタ2026」のファミリーステージへアシベとゴマちゃんが出演することが決定しました。

■公式グッズPOP UP SHOP開催決定

 3月20日(金・祝)より、東京キャラクターストリート内と、キデイランド11店舗にて、それぞれ期間限定のポップアップショップをオープンします。ゴマちゃんのぬいぐるみやフェイスヘアバンドなど、様々なグッズをご用意してお待ちしています。

<小3アシベ QQゴマちゃん POP UP SHOP>


<小3アシベ QQゴマちゃん in KIDDYLAND>


アニメ『小3アシベ QQゴマちゃん』グッズを初公開!(一部)


もっちりぬいぐるみ ゴマちゃん             2,750円(税込)

フェイスヘアバンド ゴマちゃん             1,628円(税込)


ドットタンブラー アシベとゴマちゃん           858円(税込)

ドットタンブラー ゴマちゃん            858円(税込)


シークレットアクリルステッカー(ランダム10種)     715円(税込)

直飲プラワンタッチボトル               1,870円(税込)

■作品概要


■株式会社ディー・エル・イーとは



証券コード:3686(東証スタンダード)
代表者:代表取締役社長CEO・CCO小野亮
所在地:東京都千代田区麹町3-3-4 KDX麹町ビル7階
創立日:2001年12月27日
HP:https://www.dle.jp/jp/




『秘密結社 鷹の爪』をはじめとするIP(著作権等の知的財産権)の企画開発やアニメやキャラクター等のコンテンツ制作事業を軸に2014年に東証に上場。現在は、アジアを代表するエンターテインメントであるアニメとK-POPを中心に事業を展開している。2025年には、既存IPのAI Vtuber化やAIスタジオの開設など、AIとIPを融合した新たな取り組みを進め、事業をさらに加速させている。
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