冷たさを閉じ込める『複層構造』で、お弁当や飲み物の冷たさを長く保つbon moment(ボンモマン)「強保冷ランチバッグ」と「強保冷ペットボトルケース」が発売!夏に向けて、新生活から備えて安心。

セレクチュアー株式会社が運営するECサイト「アンジェ web shop」では4月5日(日)、オリジナルブランドbon moment(ボンモマン)より「冷たさ長持ち 強保冷 ランチバッグ」と「冷たさ長持ち 強保冷 ペットボトルケース」を同時発売。
3層構造で保冷力を高めた2アイテムは、猛暑が続く日本の夏の必需品になること間違いなしです。

冷たさ長持ち 強保冷 ランチバッグ
冷たさ長持ち 強保冷 ペットボトルケース
春の新学期や新生活に向けて、この時期発売する2アイテム。
通勤通学弁当・ドリンクの保冷バッグとしてや、春のお花見やピクニックに向けてもぴったりです。
◼︎「3層・5層」で叶える驚きの保冷力
シンプルな見た目でも驚きの保冷力を叶える秘密は、本体の「複層構造」にあり。ランチバッグは3層構造、ペットボトルケースは5層構造で、しっかりと冷たさをキープします。
2アイテムの外側はどちらも撥水加工のポリエステル生地。それぞれ中層と内側に保冷力を高める素材が使われています。

ランチバッグの内側は保冷力のある「アルミ蒸着フィルム」、中層には冷気を逃しにくい「ポリエチレンシート」を採用。バッグのなかに保冷剤を入れることで、冷たい空気が留まる仕組みです。

ペットボトルケースの内側は結露を吸い取る「マイクロファイバー」を使用。さらに中層にEVA・ポリウレタン・アルミ蒸着フィルムを重ね、多層構造でしっかりと保冷します。


◼︎保冷力を検証!
開発に向けて自社にて検証を行った結果、一般的なランチバッグ・ペットボトルケースと比べても高い保冷力を証明。凍らせたペットボトルを「強保冷シリーズに入れた状態」「保冷なしの状態」で比べたところ、3時間後の氷の溶け出しに3倍もの差がつきました。

◼︎親子で使えるシンプルデザイン
どちらもシンプルなデザインで、子どもの通学用から大人のオフィス用まで幅広く使えます。ランチバッグは全体をマットで上品な無地生地に。またハンドルは邪魔になりにくいコンパクトな設計で、バッグの中にもすっきりと入れることができます。

大人用のお弁当箱も、子どものお弁当箱&カトラリーも入れやすいサイズ感。ユニセックスなデザインなので、パパママ、息子娘のみんなで共用しても◎。


ペットボトルケースは持ち運びに便利なワンハンドルデザイン。ペットボトルはもちろん、マイボトルも入れられるサイズ感で作りました。
ハンドルは取り外しも可能なので、バッグの中に入れる時はすっきりシンプルな形にできます。

また、ドリンクを飲み終えてケースだけ持ち帰る時は、2つ折りにしてハンドルで留めることができ、コンパクトに持てるのも魅力です。

<商品概要>
・bon moment(ボンモマン)冷たさ長持ち 強保冷 ランチバッグ
全3カラー/ライトグレー、ストーングレー、ダスティネイビー
https://www.angers-web.com/Form/Product/ProductDetail.aspx?pid=168208
・bon moment(ボンモマン)冷たさ長持ち 強保冷 ペットボトルケース
全3カラー/ライトグレー、ストーングレー、ダスティネイビー
https://www.angers-web.com/Form/Product/ProductDetail.aspx?pid=168215
◼︎安心のランチグッズで新生活を始めよう
春の新年度や新生活に向けて、持ち物を新しく揃えたくなるこの時期。せっかく買うなら少し先のことも念頭に、「保冷力」にも目を向けてみませんか?

早起きして心をこめたお弁当だから、安全に美味しく食べてほしい。
部活や仕事を頑張る家族を、冷たいドリンクで熱中症から守りたい。
そんな、家族へのやさしさを形にした「強保冷」シリーズです。

■bon moment (ボンモマン)
アンジェ web shop のオリジナルブランド。幸せなひとときは、心地いい暮らしの中に宿るもの。だからこそ、非日常ではなく「日常」をちょっと便利にしてくれるアイテムがあったらもっと良い。「あ、こんなの探してた」を叶え、暮らしをシンプルに整える。そんな幸せなひとときへの想いを込めたモノ作りを目指しています。
https://www.angers-web.com/Form/Product/ProductList.aspx?cat=brdk61500
■セレクチュアー株式会社
「アンジェweb shop」を中心としたオンラインショップ事業を展開。 インテリア用品から、キッチン、ファッション、ベビーキッズアイテムまで、OEM商品の開発を強化しています。
高まるネットショッピング需要、競合サイトの増加などの環境の中で、今の暮らしに寄り添う商品開発を進め、さらなる顧客獲得を目指していきます。
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