夏の熱中症対策に備えたい、ひんやりが続く「冷感ポンチョ」「冷感インナー」がボンモマンから新発売。濡らさなくてもヒンヤリ感がずっと続く、体感温度マイナス6度の暑さ対策アイテムです。
ECサイト「アンジェ web shop」を運営するセレクチュアー株式会社では、オリジナルブランド bon moment(ボンモマン)より5/10(日)、「ひんやりが続く冷感ポンチョ」と「ひんやり涼しい冷感インナー」を発売します。
どちらもQ-max値0.5以上 の強冷感素材「COOLIC(R)︎」を使用。触れるとしっかり冷たさを感じる素材に、さらに冷感が長持ちするPCM加工も施しています。
酷暑が予想される今年の夏も、お出かけの必需品になること間違いなし!

ひんやりが続く冷感ポンチョ
ひんやり涼しい冷感インナー
■ ヒンヤリ冷たさが続く秘密
冷たさのヒミツは、屋外作業の現場でも採用されている素材「COOLIC(R)」。ひんやり感の指標であるQ-max値は0.502と最高レベル。触れた瞬間にしっかりとした冷たさを感じられます。
実際に着用前後で比較したところ、首元の体温が約6°Cダウンという結果に。ひんやり感が持続し、身体全体をクールダウンしてくれるのが特長です。

そのままでも十分なヒンヤリ感を得られますが、水に濡らして使うことも可能。冷たさがさらにアップし、猛暑の日の屋外レジャーでも強い味方になってくれます。
スポーツ後のクールダウンや、汗をかいたお子さまにも◎。薄手の素材でサッと絞りやすいのもポイントです。

生地はよく見るとボーダーのような構造。
実はこの部分にPCM加エが施されており、ひんやり感が長く続く仕組みです。
「PCM」とは一定の温度で固体と液体の状態に変化する素材。この形状変化を繰り返しながら熱を吸収・放出します。
熱中症対策で人気の「クールリング」にも使われている素材で、触れた瞬間だけでなく、心地よいひんやり感が続くのが特長です。

■ ヒンヤリ&UV対策もできるポンチョ
フード付きで頭からすっぽり覆える冷感ポンチョ。冷感素材で暑さ対策に手放せないだけでなく、UVカット率99%・UPF50+で紫外線対策も◎。
海水浴など夏のレジャーや、スポーツ観戦や子どものクラブの応援など、屋外でのマストアイテムになりそうです。

銀イオン加工により、汗などのニオイの発生を抑える消臭機能も。汗をかいたときや、水に濡らして使うものなので、気になるニオイを軽減できるのは嬉しいポイントです。
さらに吸水速乾性も備えているので、ベタつきにくく、夏でもさらっと快適な着心地が持続。
袖口のスナップで動きやすさも調整可能。大人はもちろん、身長130cm~のお子さまから使えるサイズ感です。

<商品概要>
・bon moment(ボンモマン)強冷感 Q-max値0.5以上 PCM加工 ひんやりが続く冷感ポンチョ
https://www.angers-web.com/Form/Product/ProductDetail.aspx?pid=168472
■ 汗ばむとヒンヤリUP!脇汗対策もできるインナー
いつものコーディネートにヒンヤリ機能を追加できる、「COOLIC(R)︎」素材のタンクトップ。そのままでも十分なヒンヤリ感が得られるのはもちろん、汗の水分に反応してさらに冷たさがアップするのも嬉しいインナーです。

脇には吸汗パッドがついているので、夏の脇汗対策にも活躍。速乾性もあるので、ベタつかずさらりとした着心地を叶えてくれます。


<商品概要>
・bon moment(ボンモマン)強冷感 Q-max値0.5以上 PCM加工 ひんやり涼しい冷感インナー
https://www.angers-web.com/Form/Product/ProductDetail.aspx?pid=168477
毎年厳しい暑さが続く日本の夏。
暑さを乗り切るための新素材もどんどん開発され、熱中症対策も毎年進化しています。
アンジェ web shop でも熱中衣装対策グッズは、年完売続出の人気カテゴリー。
気になるアイテムは早めに確保して、今年の夏も涼しく健やかに乗り切りましょう。

■bon moment (ボンモマン)
アンジェ web shop のオリジナルブランド。幸せなひとときは、心地いい暮らしの中に宿るもの。だからこそ、非日常ではなく「日常」をちょっと便利にしてくれるアイテムがあったらもっと良い。「あ、こんなの探してた」を叶え、暮らしをシンプルに整える。そんな幸せなひとときへの想いを込めたモノ作りを目指しています。
https://www.angers-web.com/Form/Product/ProductList.aspx?cat=brdk61500
■セレクチュアー株式会社
「アンジェweb shop」を中心としたオンラインショップ事業を展開。 インテリア用品から、キッチン、ファッション、ベビーキッズアイテムまで、OEM商品の開発を強化しています。
高まるネットショッピング需要、競合サイトの増加などの環境の中で、今の暮らしに寄り添う商品開発を進め、さらなる顧客獲得を目指していきます。
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