6月11日(木)開催、D2C業界最大級300名が集結するD2C経営者サミットに登壇。「Amazon・楽天をどう使い分ける?事業成長に繋がるモール戦略のリアル」をテーマに登壇

株式会社ECXグループ(本社:東京都、代表取締役社長:清水 将平)は、2026年6月11日(木)にヒルトン東京お台場にて開催される業界最大級のD2C経営者サミット『D2Cの会』フォーラム2026に、代表取締役社長・清水 将平がスピーカーとして登壇することをお知らせいたします。




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■『D2Cの会』フォーラム2026について


『D2Cの会』フォーラム2026は、「D2Cに関わるすべての企業を成功に導く」という理念のもと、一般社団法人D2Cの会が主催するD2C業界最大級のカンファレンスです。2022年より毎年開催され、今回で5回目を迎える本イベントには、D2C事業主(経営者・決裁者)150名、D2C支援会社150名の合計300名が集結します。D2C企業の大物経営者による実践的な成功ノウハウの共有と、業界を超えたネットワーキングの場を提供します。


■登壇セッション詳細


【タイトル】
「Amazon・楽天をどう使い分ける?事業成長に繋がるモール戦略のリアル」

【セッション日時】
6月11日(木)14:30~15:20(50分)

【会場】
ヒルトン東京お台場

【モデレーター】
株式会社koujitsu 代表取締役 柴田 雄平

【スピーカー】
株式会社SOLIA 代表取締役 西口 征郎
株式会社澤井珈琲 取締役社長 澤井 理憲
株式会社ECXグループ 代表取締役社長 清水 将平

■セッション概要


"とりあえず出店"では、今のモール市場では勝てません。

AmazonとRakutenでは、ユーザー属性・購入導線・広告設計・レビュー文化まで全く異なります。本セッションでは、実際の運用・支援事例を交えながら、「どちらを伸ばすべきか」「何を基準に投資判断するべきか」「広告依存にならない戦略とは何か」など、現場で本当に必要なモール戦略をお話しします。


■登壇者プロフィール:株式会社ECXグループ 代表取締役社長 清水 将平





ECXグループは、Amazon・楽天などのECモール運営支援を中心に、D2Cブランドの成長を多角的にサポートする専門支援企業です。複数のD2C・EC事業の立ち上げ・運用・グロースに携わった経験をもとに、モール別の最適戦略策定から広告運用、CRM、ブランド設計まで一気通貫で支援。「モール依存からの脱却」「自社ブランドの確立」をテーマに、多数のクライアントの売上成長を実現しています。


■昨年(2025年)の登壇について


清水 将平は、2025年の『D2Cの会』フォーラム2025においてモデレーターとして登壇しました。今回の2026年は、スピーカーとしてより積極的にモール戦略のノウハウを直接共有します。


■イベント開催概要


【イベント名】 『D2Cの会』フォーラム2026
【主催】 一般社団法人D2Cの会
【開催日】 2026年6月11日(木)
【会場】 ヒルトン東京お台場(東京都港区台場1-9-1)
【参加費】 D2C事業主(単品通販):無料 / D2C支援会社:200,000円(税込)
【参加人数】 300名
【公式サイト】 https://d2cforum.jp/

■会社概要

株式会社ECXグループ
・所在地:〒150-0001 東京都渋谷区神宮前6-19-20 プレファス神宮前 3階
・代表取締役会長 田中 裕之
・代表取締役社長 清水 将平
・設立:2023年11月1日
・事業内容:グループ企業の経営支援
・URL:https://ecxg.co.jp/

■本件に関するお問い合わせ先

株式会社ECXグループ
MAIL:info@ecxg.co.jp
TEL:03-6682-9997
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