~2026年6月1日(月)より全国12か所にて駅広告展開~
協同乳業株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:深松 聖也)は、昨年発売65周年を迎えた「メイトー ホームランバー」シリーズより「ホームラン」を愛する野球ファンに向けたシリーズ駅広告「ホームランを、アイスる人へ。」を全国12か所の鉄道駅にて2026年6月1日(月)より順次掲出いたします。


本広告は、全国の「ホームラン」を愛する野球ファンに向けた駅広告です。野球といえば「ホームラン」。66年前に野球ブーム真っただ中で誕生したホームランバーだからこそ伝えることのできる、「ホームラン」にまつわる熱いメッセージを掲載した広告を全国12か所に掲出いたします。
広告のメインメッセージは「ホームランを、アイスる人へ。」。ホームランとともに66年歩んできたホームランバーならではのアイスとホームランを掛け合わせた野球ファンへのメッセージとなっています。広告デザインは計12種類。ホームランにまつわるあらゆるシーンを切り取り、野球ファンなら思わず共感してしまうコピーとメッセージで構成しています。
本広告は、野球ファンの皆さまに「ホームランといえば、このアイス」と思い起こしてもらうことを目指しています。
広告をご覧になった際は、ホームランによる高揚感をホームランバーで爽快に味わっていただければ幸いです。
【掲出イメージ】

※画像はイメージです
【広告一覧】

【ホームランバーとは】
1960年に日本初の当たりつきアイスとして発売した「ホームランバー」は、今年で発売66年となるロングセラー商品です。世相を反映した当たりの賞品も人気で、過去には空とぶ円ばんUFOやスピードガンといった景品が人気を博し、最近はオリジナル抱き枕やオリジナルパスケースも賞品に登場しました。これまでも、これからも、当たりつきのワクワク・ドキドキ感をお届けします。
【協同乳業株式会社とは】
協同乳業は、生産者とともに歩む新しい酪農事業を立ち上げることを目的に1953年12月に長野県で創業し、2022年6月から全農グループの一員となりました。創業以来、「酪農と乳業の共生」を経営理念に掲げ、酪農家が毎日ひたむきに搾る生乳を原料として使用し、美味しさにこだわるとともに、生産技術の向上や研究開発を追求しています。また、発祥の地である長野県では、今も社員獣医師がきめ細かい丁寧な診療で酪農家の良質な乳生産と酪農経営を支えており、これは当社独自の取組みとなっています。長年愛されてきた商品ブランド「メイトー」と酪農家の想いを乗せた「農協」ブランドを通じて、”自然の輝きに、おいしさをそえて"をコンセプトに、生産者と消費者から愛され続ける企業を目指します。
■商品に関するお客様お問い合わせ先
協同乳業株式会社 お客様相談室 0120-369817(ミルクハ イーナ)受付時間 / 9:00~17:00
https://www.meito.co.jp/
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