フォトギャラリー【スヌーピー×NEWYORKER】保冷機能つき「ショッピングバッグ」
  • 『素敵なあの人』2028年8月号
  • 【PEANUTS×NEWYORKER】「保冷機能つきスヌーピーのショッピングバッグ」付録はこのような箱に入っています
  • 【PEANUTS×NEWYORKER】「保冷機能つきスヌーピーのショッピングバッグ」付録の箱を開けてみました
  • 【PEANUTS×NEWYORKER】「保冷機能つきスヌーピーのショッピングバッグ」コンパクトに畳めます
  • 【PEANUTS×NEWYORKER】「保冷機能つきスヌーピーのショッピングバッグ」ニューヨーカーのハウスタータン×スヌーピー

今年は6月の上旬に、西日本・東日本とも梅雨入りし、汗ばむ日も増え、1歩1歩夏に近づいています。

そんな雨の日も暑い日にも、活躍してくれるバッグが付録になりました!

2026年6月16日(火)に発売された雑誌『素敵なあの人』8月号の付録は、お買い物に大活躍! 保冷機能も付いた「スヌーピーのショッピングバッグ」です。

軽い素材で小さく畳んでいつものバッグに入れておけば、急なお買い物のときにも使えて便利。

今回は「スヌーピーの保冷機能つき セルフレジ対応ショッピングBAG」をレビューします!

スヌーピー×NEW YORKER
「保冷機能つき セルフレジ対応ショッピングバッグ」をチェック!

「ピーナッツ」と「ニューヨーカー」のダブルコラボのショッピングバッグは保冷機能つきでセルフレジ対応!

まずは、デザインや見た目をチェックしていきましょう。

さて、早速、外袋と箱から出します。

ネイビーとホワイトをベースに、バーガンディ(赤)やブルーなどのアクセントカラーを加えた、ニューヨーカーオリジナルチェック柄「ハウスタータン」は落ち着いた雰囲気。

スヌーピーとウッドストックのプリントタグがアクセントになっています。バッグの側面には「NEW YORKER」のロゴタグも付いています。

サイズは、縦32×横32×マチ14.5cm。

機能面をチェック!!

続いて、機能面をチェックしていきます!

内側は保冷機能素材になっているので、野菜やお肉なども安心して入れられます。

実際に食品を入れてみました。今回入れたのは、レタス、にんじん、小松菜、トレイ入りのお肉です。まだ入りますが、1週間のまとめ買いというよりは、ちょくちょく買い物に行くときなどに、ちょうどよい容量です。

最初は野菜を入れてみましたが、野菜だけだと余裕があったので、お肉をトレイごと1つ入れてみました。縦置きでも横置きでも入りました。

ちなみに、ネギを入れてみましたが、まるまる1本を横に入れることはできませんでした。外に飛び出してしまいますが、縦に入れることはできます。

ストラップはショルダーとハンドルの2wayで使うことができ、手持ち、肩がけと、用途に合った持ち方ができます。

ストラップの長さは長い方が73cm、短い方が24cmです。

また、ハンドルストラップを、最近増えているセルフレジにバーにかけると開口部がしっかり開くので、バーコードを読み取りながら、らくらく物を詰められます。

どちらかというとやわらかい素材なので、バッグを置いたときには自立はしませんが、荷物を詰めるときには特に問題はなさそうです。

その分、コンパクトに畳むことができ、軽いので、バッグにポンと入れておけば、お買い物バッグやサブバッグとして活躍してくれそうです!

『素敵なあの人』は60代からのおしゃれと美容を後押しする雑誌

宝島社が発行している『素敵なあの人』は、日本初となる60代女性向けファッション&ライフスタイル誌です。人生を楽しみ、心地よいスタイルを追求する女性に向けた情報が盛りだくさんです。

8月号の表紙は黒田知永子さん。価格は1,850円(税込)。

今号の特集は「60代が着映える白の魔術」「素敵なあの人ベストコスメ2026上半期」「60代からの清潔感と華やぎを叶えるアクセサリー」など、毎日を活き活きと楽しく暮らすための情報が多岐にわたって掲載されています。

「スヌーピーのショッピングBAG」が付録の『素敵なあの人』2026年8月号。

素敵な情報と可愛いショッピングバッグをぜひチェックしてくださいね。

雑誌情報
『素敵なあの人』2026年8月号
発売日:2026年6月16日(火)
価格:1,850円(税込)
付録:PEANUTS×NEW YORKER「保冷機能つき セルフレジ対応ショッピングBAG」

FMラジオ放送局、IT系での仕事人生活を経て、フリーランスモノ書き。好きなものは、クラゲ、ジュゴン、宇宙、絵本、コドモ、ヘンテコなもの。座右の銘は「明日地球がなくなるかもしれないから、今すぐ食べる」。木漏れ日の下で読書と昼寝をする生活と絵本に携わることを夢見て、日々生きています。