2026年9月4日より『クレソンリバーサイドストーリー旧軽井沢』にて。

東京ばな奈やねんりん家を手がける株式会社グレープストーン(本社:東京都中央区銀座)のレストラン&パティスリー『クレソンリバーサイドストーリー旧軽井沢』は、夜の苔庭やお酒と共に信州の恵みや旬を楽しめる夜仕様のアフタヌーンティー「森のハイティー」を2026年9月4日(金)より提供開始。さらに長江桂子総料理長より開発のこだわりをご紹介します。

リリース第一報はこちら
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000002050.000025606.html


夜の森にぴったりなお酒も楽しめるセイボリーやスイーツのラインアップ

夜にだけ登場する「森のハイティー」ご予約受付開始!


夜に浮かぶ森のレストラン

東京ばな奈プロデュースで2021年に誕生した森のレストラン『クレソンリバーサイドストーリー旧軽井沢』は、幻想的な森の中にたたずむレストランです。ここで体験できるのは、川のせせらぎや小鳥のさえずりに耳を傾けながら風に吹かれてお食事やデザートを味わう、森の時間。地元客や別荘客はもちろん評判を聞き遠方から足を運ぶ著名人も多い、軽井沢の名所です。

そんな『クレソンリバーサイドストーリー旧軽井沢』から、夜だけにしか出会えない景色を彩る特別仕立てのハイティーが誕生。ただいま大好評ご予約受付中です。

ハイティーとは


お食事もスイーツも存分に楽しめる
フーディーの間でも今話題の「ハイティー」とは、お酒のおつまみになるようなセイボリーやお酒を楽しめる、アフタヌーンティーの夜間版メニュー。お腹を満たすディナーにも、疲れを癒すスイーツにもなる良いところ取りの新たなお食事スタイルです。




深まる夜の苔庭<クレソンリバーガーデン>

夜だけにしか出会えない特別仕立てのハイティーを、当店では幻想的な夜の森時間と共にご提供いたします。太陽が沈み、控えめな月が顔を出す旧軽井沢の夜は、賑やかな日中とは打って代わり優しい静寂に包まれます。人の気配が薄れるこの時間は、旧軽井沢の澄んだ星空を眺めたり、自然の奏でるささやかな音や空気に耳を傾けたりと、贅沢なひとときを過ごすのに特におすすめの時間。そんな旧軽井沢の夜を楽しむための新提案がこの「森のハイティー」。
おひとりでじっくりと楽しむのにも、気の置けない仲間とのあたたかな語らいのそばにもぴったりのメニューです。

総料理長・長江桂子によるこだわりの詰まったハイティーのご紹介


真剣なまなざしで料理と向き合う長江桂子総料理長
開発コンセプトは「小さなフルコース」。アミューズから始まり小菓子まで、まるでフルコースをお召し上がりいただくような満足感と、お料理のバランスでおつくりしています。ティースタンドに並ぶセイボリーやデザートは全てが小さいながらも本格派揃い。ひとくちでここ信州の恵みや旬をお楽しみいただけます。





ディナーコースほど肩肘張らずに、ゆっくりと流れる旧軽井沢ならではの夜に浸っていただきたい。そんな思いを込めた、ハイティースタイルになりました。

その日その時の素材と調理でご提供するセイボリーやデザート


一段目は軽やかな前菜のようなセイボリー

「メインディッシュ」のような食べ応えたっぷりの二段目

旬の素材をつかったデザートが並ぶ三段目


フロマージュや総料理長が自ら仕込んだ生ハム

フランスAOPチーズをふんだんに使ったグジェール

旬野菜を楽しめるスープ

まるで宝箱のようなアンティークの陶器に入った小菓子

レストランならではの、そしてパティシエ出身の総料理長だからこそできるスペシャルハイティーをどうぞお楽しみください。


<森のハイティー >
【期 間】2026年9月4日(金)より ※ご予約制
【時 間】16:00~21:00 (L.O. 19:00) ※2時間制
【料 金】1名様あたり¥12,000(税込¥13,200)※サービス料10%別途 ※1名様から承ります
【店 鋪】クレソンリバーサイドストーリー旧軽井沢

【内 容】
セイボリー…信州と旬を楽しめるセイボリーを十数種程
デザート…季節の菓子六種
ドリンク…乾杯のアルコールつき
     コーヒー、紅茶、ハーブティー、オリジナルシードルはおかわり自由
※天候や食材の入荷状況によって内容が変更となる場合がございます。

長江桂子シェフ



弁護士を志して学習院大学で法律を学び、卒業後にフランス留学。大学で学んだ後、世界的な料理学校ル・コルドン・ブルーでディプロマ取得。名店「ラデュレ」で腕を磨き、2002年ピエール・ガニェールのロンドン店「スケッチ」のオープニングスタッフに抜擢。新鋭ヤニック・アレノ率いる「ホテル・ムーリス」を経て、2004年ミッシェル・トロワグロが手掛ける「ホテル・ランカスター」のシェフパティシエに就任。続く2008年三つ星レストラン巨匠「ピエール・ガニェール」パリ本店のシェフパテイシエを務めた際には、氏の元で世界中のレストランオープンや国際イベントの指揮、パティシエ育成にも力をそそいだ。
2012年ガストロノミー界のコンサルタントとして独立。自らの会社「AROME(アローム)」をフランス・パリに設立。料理界の異なる分野で参入、指導。
2023年7月より <クレソンリバーサイドストーリー旧軽井沢> にてコラボレーション開始。
2024年4月同店の総料理長に着任。

クレソンリバーサイドストーリー旧軽井沢



https://www.cressonriver.jp
https://www.instagram.com/c.r.s.karuizawa/
2021年夏誕生した『クレソンリバーサイドストーリー旧軽井沢』は、幻想的な森の中にたたずむレストラン。森の風に吹かれ 川のせせらぎや小鳥のさえずりに耳をかたむけながら、地元長野県食材をふんだんに使った軽井沢キュイジーヌを味わっていただだく、旧軽井沢だから体験できる豊かな時間と食の提供を目指しています。地元の方々や別荘客はもちろん 遠方から足を運ぶ著名人も数多く、併設パティスリーでは信州の果実をつかったオリジナルドリンクやアルコール、パティシエ自慢の焼き菓子もテイクアウトいただけます。

パティスリーも併設しています

【店 名】クレソンリバーサイドストーリー旧軽井沢
【場 所】〒389-0102 長野県北佐久郡軽井沢町軽井沢680-1 ※旧軽井沢の目抜き通り「軽井沢銀座」沿い
【定休日】不定休 ※HPで随時ご案内しています
【営業時間】ランチ11:30~15:00(L.O.13:30) ディナー17:00~21:00(L.O.19:00) デザート11:30~17:00(L.O.16:00) アフタヌーンティー11:30~17:00(L.O.15:00) ハイティー16:00~21:00(L.O.19:00) パティスリー10:00~18:00






- 株式会社グレープストーンが運営しています。 


http://www.grapestone.co.jp/
1978年創業。本格デザート専門店の先駆けとなった店「銀座ぶどうの木」を開店以来、百貨店を中心に展開する洋菓子ブランド「銀のぶどう」、シリアルスイーツ専門店「シュガーバターの木」、東京みやげの「東京ばな奈ワールド」、バームクーヘン専門店「ねんりん家」など、独創性に満ちたオリジナル商品開発力に支えられた独自のスイーツブランドを数多く発信し続けています。
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