
ラクレットパスタ
埼玉県飯能市に位置するリゾートホテル「休暇村奥武蔵」(所在地:埼玉県飯能市吾野、総支配人:荒井泰博)では、美食の大地、北海道のグルメを集めた「北海道フェア」9月1日(火)より期間限定で開催します。
百貨店が開催する「北海道展」のワクワク感を休暇村でも味わっていただこうと始まり、今年で6年目を迎え、「北海道愛食大使」にも認定されました。今年は月ごとにメインを変え、9月「海の恵み“海鮮”」、10月「大地のミルク“チーズ”」、11月「北の肉宴“肉”」をテーマとしています。海鮮ではボイルガニやホタテバター焼き、チーズではラクレットパスタやピザ、肉では豚丼やザンギ。その他、スープカレーや秋鮭のちゃんちゃん焼きなどをご用意します。
◆北海道愛食大使とは?
北海道外の外食店や中食店で、北海道産食材を愛し、積極的に使用し、そのおいしさや品質を広く伝えることを目的とした認定制度で、認定を受けた店舗は北海道産食材を使用した料理を提供し、地産地消を促進する役割を担っています。休暇村奥武蔵も2024年3月に認定されました。

▽北海道愛食大使について▽
https://www.pref.hokkaido.lg.jp/ns/shs/taisi/taisi.html
◆北海道発祥の〆パフェが登場
今年はビュッフェに〆パフェ(シメパフェ)が登場。〆パフェの発祥は、北海道札幌市(すすきの地区)。お酒を飲んだ後や食事の最後に、ラーメンの代わりにパフェを食べて1日を締めくくる文化として2010年代前半から定着し、その後「北海道シメパフェ」として全国的に広まりました。
休暇村では夕朝食ともに北海道生乳を使ったソフトクリームをビュッフェで提供しています。それだけでも十分おいしいですが、さらにお好みのトッピングを加え、オリジナルの〆パフェを作ることができます。

北海道シメパフェ
◆夕食は飲み物でも北海道フェア
北海道フェアの期間は、ドリンクも北海道に!アルコールは「北海道SORACHI1984」の生ビールと京極麦酒のクラフトビールを4種類ご用意します。
SORACHI1984は北海道生まれの希少なホップ「ソラチエース」を使用しておりヒノキや柑橘を思わせる香りが特徴的なビールです。
京極麦酒のクラフトビールはペールエール、IPA、ゆずゴーゼ、白樺エールの4種類ご準備します。なかでもおすすめなのが、白樺エール(数量限定)。京極町内で採取した白樺樹液を使用しており、ノーブルなホップの香り、クリアで雑味がなく、スッキリと軽やかな飲み口です。北海道の料理とも合い、何杯でも飲みたくなるビールです。

クラフトビール
◆売店でも北海道のおいしいをお届けします
北海道フェアの期間限定でホテル売店でスタッフが厳選した北海道の商品を取り扱います。
<おすすめ1>
「日本一たべにくいお菓子」が愛称の「よいとまけ」
「よいとまけ」は北海道苫小牧市にある三星が製造するお菓子で、ハスカップジャムを使用したロールカステラです。
ハスカップジャムが外側にも塗られており、食べると手がベタつくことがあり、「たべにくいお菓子」と呼ばれることも。しかし、その甘酸っぱい風味と独特の食感は多くの人に愛されており、食べにくさを乗り越えた後には美味しいと評判です。

よいとまけ
<おすすめ2>
丸市岡田商店の「酒のための海のおつまみ」シリーズ
お酒のため…とはありますが、なくても十分美味で、お酒が苦手な方でも楽しめます。海鮮のイラストが描かれたパッケージが印象的で、お土産としておすすめです。自分へのお土産に買って、家でも北海道気分を味わえます。

酒のための海のおつまみ
◆ウェルカムドリンクで狭山茶と北海道のマリアージュが楽しめる!?
ホテルに到着したら、「ほっとひといきついていただきたい」という思いから、2025年からお茶バーを始めました。地元の狭山茶をはじめ、季節によりさまざまなお茶をご準備しています。
北海道フェア期間中は、北海道産ゆめぴりかの玄米と地元狭山茶をブレンドしたお茶「ゆめぴりか玄米茶」をご用意します。このお茶は北海道苫前町にある上田ファームさんで作られています。北海道フェアに合わせてお茶を探していたところ、まさかの埼玉県のお茶とコラボしているものに出会いました。埼玉県と北海道がマリアージュした、まろやかで香ばしく飲みやすい玄米茶を是非ご賞味ください。

お茶バー
◆休暇村奥武蔵 北海道フェア宿泊プラン
期 間:2026年9月1日(火)~11月30日(月)
料 金:お一人様1泊2食付 19,000円(税込)~
※平日2名1室利用時の1名様料金

北海道フェア
◆休暇村奥武蔵
埼玉県飯能市西部、高麗川の清流に囲まれ、里山の風景が色濃く残る自然豊かな場所に立つリゾートホテル。2018年には新館「にしかわ館」を増築し、浴室やレストランもリニューアルしてグランドオープンしました。「ムーミンバレーパーク」のオフィシャルホテルとして「ムーミンスペシャルルーム」も販売。夕食後には「月と星のテラス」で開催する「スタービューイング」や、金・土曜日に開催する「週末焚火倶楽部」などの体験プログラムも人気です。
所在地 :〒357-0216 埼玉県飯能市吾野72
総支配人:荒井 泰博
URL :https://www.qkamura.or.jp/musashi/

休暇村奥武蔵外観
休暇村奥武蔵 公式PV
◆自然にときめくリゾート 休暇村
日本の景色を代表する国立公園・国定公園など優れた自然環境の中にあるリゾートホテル。35か所ある休暇村は、「自然にときめくリゾート」のコンセプトのもと、地元の食材を活かした料理や、地域の自然、文化、歴史とふれあう体験プログラムなど、その土地ならではの魅力を味わえる場を提供し、すべてのお客様に心が自然にときめくひとときをお届けします。

企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
関連記事

























