これに先駆け、WEB「韓流ぴあ」では、前回のインタビューでの印象と未掲載内容でメンバー一人ひとりを紹介していましたが、ラストを飾るのは、JUNG KOOK(ジョングク)くんです。

発売中の「韓流ぴあ 11/30号」[http://piabook.com/shop/g/g24706113013/]と併せてご覧くださいませ~♪

今回紹介するメンバーは…? ★JUNG KOOK(ジョングク)くん

JUNG KOOK 

 JUNG KOOK(ジョングク)くんの印象は…?

ステージの上と素顔とのギャップが一番大きいのではないかと思うのが、JUNG KOOKくん。ステージではカリスマオーラがバリバリの彼ですが、取材中は、とってものほほん~としていて、控え目。

釜山出身だそうですが、流暢な標準語を話していたので「訛りがあまり出ないんですね」というと、すっごく喜んでいました。(「ホントですか? 使ってないように聞こえますか?」という返しはめちゃめちゃ釜山訛りでしたが(笑))標準語を一生懸命練習しているそうですよ。

あのルックスで「シゴル(田舎)とかカルメギ(かもめ)という芸名も考えていました」と、いたって真面目に言うのがとっても面白かったです。

自分がどれだけイケているのか、イマイチ分かってなさそうな、そんな純粋培養的なところも素敵ですよね。

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