バーチャルとリアルの融合!世界中のランナーが繋がる「プラハデジタルマラソン」

バーチャルとリアルが融合したマラソン大会が登場。世界中のランナーがデジタルで繋がることができる「プラハデジタルマラソン」を体験してみました。

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雨の日のランニングやスポーツジムでの筋力トレーニング後など、室内練習にトレッドミルを使ったことのある方は多いでしょう。私もスポーツジムに通っていますが、筋力トレーニング後は必ず3〜5kmのランニングをトレッドミルで行います。自宅にも簡易的なトレッドミルがあるので、雨天時やフォームチェックなどの際に重宝するアイテムです。

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ほとんどの場合、スポーツジムならばトレッドミルにテレビが設置されています。外を走るのと違い、いくら走っても景色の変わらないトレッドミル。そのため、ジム側の“飽きさせない”工夫といえます。中には音楽を聴きながら走る方もおり、この“景色が変わらない”という特徴に、少なからず「つまらない」「長く続けられない」などと感じている方は少なくないはずです。

私は外ならいくらでも走れますが、トレッドミルでは1時間が限界。日頃から、「もっと楽しく走れたら良いのに」と思っていました。そんな中、プラハマラソンと連動する『プラハデジタルマラソン』という画期的なサービスが登場。

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