映画『ロード・オブ・ドッグタウン』公開20周年を記念した限定Tシャツが登場

国内最大級の映画レビューサービスFilmarks(フィルマークス)が手がける Filmarks Culture Wearが、映画『ロード・オブ・ドッグタウン』の公開20周年を記念した限定Tシャツを発売するのは既報の通り。
本商品が2月10日(火)正午から 3月10日(火)23:59まで「Filmarks Store」にて受注販売されることが決定しました。
Filmarks Store:https://store.filmarks.com/
Instagram:https://www.instagram.com/filmarks_culture_wear/
X:https://x.com/Filmarks_Wear
2005年12月10日に公開された『ロード・オブ・ドッグタウン』は、1970年代カリフォルニアの“Z-Boys”と呼ばれたスケートボードチームを描いた青春映画で、映画とスケートカルチャー双方のファンから長く愛され続けています。今回の20周年記念アイテムは、作品の象徴的なスチールカットやロゴをモチーフに、ストリートウェアとして日常使いしやすい2種類のデザインに落とし込みました。
あわせて、フォトグラファー・林 航平による撮り下ろしビジュアルも到着。被写体の持つ空気感と動きを的確に捉えた写真が『ロード・オブ・ドッグタウン』Tシャツの世界観をより立体的に伝えています。

TM & (C) 2025 Columbia Pictures Industries, Inc. All Rights Reserved.

TM & (C) 2025 Columbia Pictures Industries, Inc. All Rights Reserved.
【商品詳細】
『ロード・オブ・ドッグタウン』× FCW ロゴT
劇中の時代背景を踏まえたシルエットに、ステッチを排した衿リブが印象的なボディを採用。
生地には、厚み・質感・柔らかさのバランスにこだわった上質な綿天竺を使用しています。
フロントには、ヴィンテージのひび割れ感をサンプリングしたシルクスクリーンプリントをデザインし、バックには手描きのニュアンスを活かしたハンドドローイングタッチのタイポグラフィをレイアウトすることで、表情豊かな一枚に仕上げました。




TM & (C) 2025 Columbia Pictures Industries, Inc. All Rights Reserved.
■価格:¥7,700(税込)
■サイズ:M / L / XL / XXL
■購入方法:
ECサイト「Filmarks Store」にて2026年2月10日(火)正午 ~ 3月10日(火)23:59の期間で受注販売
https://store.filmarks.com/products/stlodt012602
『ロード・オブ・ドッグタウン』× FCW バックプリントT
ボディ・生地はロゴTと同じものを採用し、フロントには、当時の映画公開時のコピー “They came from nothing to change everything.” のタイポグラフィをシルクスクリーンプリントで表現。バックには、夜のダウンヒルシーンの幻想的な街並みがボディに溶け込むよう、Tシャツの生地色を活かしたブラックマジックのインクジェットプリントを施しました。




TM & (C) 2025 Columbia Pictures Industries, Inc. All Rights Reserved.
■価格:¥8,800(税込)
■サイズ:M / L / XL / XXL
■購入方法:
ECサイト「Filmarks Store」にて2026年2月10日(火)正午 ~ 3月10日(火)23:59の期間で受注販売
https://store.filmarks.com/products/stlodt022602
【『ロード・オブ・ドッグタウン』作品情報】

https://filmarks.com/movies/31624
タイトル:ロード・オブ・ドッグタウン(原題:Lords of Dogtown)
公開年:2005年
監督:キャサリン・ハードウィック
脚本:ステイシー・ペラルタ
製作国:アメリカ
キャスト:エミール・ハーシュ / ジョン・ロビンソン / ヴィクター・ラサック/ ヒース・レジャー
ストーリー:
米西海岸のベニスビーチ周辺、通称・ドッグタウン。この街に暮らす3人の少年、トニー、ステイシー、ジェイはスケートボードに明け暮れる毎日。やがて、彼らの兄貴分でサーフショップを経営するスキップの提案により、チーム「Z-BOYS」が結成される。
【Filmarks Culture Wearとは】

Wear culture.
Live its world.
Express yourself.
Filmarksが生み出す、新たな「カルチャーウェア」
映画やアニメをただのモチーフとして消費するのではなく、
その思想・感情・世界観に共鳴するデザインを纏う。
「好き」を超え、作品のメッセージと一体化する。
それは単なるグッズではなく、アイデンティティの証明。
好きな作品を「身につける」ことは、その世界観を生きる、自己表現だ。
Instagram:https://www.instagram.com/filmarks_culture_wear/
X:https://x.com/Filmarks_Wear
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