~今、子どもに大ブームの脳トレ「頭脳スポーツ麻雀」を父の日に親子体験!クリーンな環境で無限の潜在能力を引き出す特別な1日。MAZEL(マゼル)が、親子を繋ぐ新しいコミュニケーションの場を提供します。~

ESPconsulting株式会社(東京都立川市、代表:志岐亜希子)が運営する、日本初の意思決定トレーニング施設『MAZEL(マゼル)麻雀スクール』は、2026年6月21日(日)の「父の日」に、小・中・高校生とその保護者様を対象とした「親子まーじゃん無料体験会」を開催いたします。
今、Mリーグの盛り上がりなどを背景に、子どもたちの間で大ブームとなっている「頭脳スポーツとしての麻雀」を、クリーンな環境で体験できる特別なイベントです。
デジタルゲームやスマホから離れ、対面でのコミュニケーションを通じて子どもの「潜在能力」や「一生モノの決断力」を育む、新しい父の日の過ごし方をご提案いたします。

最高位戦日本プロ麻雀協会所属プロが直接指導します!

■ なぜ、今「子どもに麻雀」なのか?

【教育界も大注目!10代の競技人口が5年で3倍、河合塾も応援する「頭脳スポーツ」の今】
近年、麻雀を「賭けない・吸わない・飲まない」の健全な「頭脳スポーツ」として楽しむ動きが急速に広がっています。 2018年に始まったプロ麻雀リーグ「Mリーグ」の盛り上がりなどを背景に、10代の競技人口は2018年の25万人から2023年には約3倍の78万人へと爆発的に増加(注1)。2025年夏には朝日新聞社主催による「全国高等学校麻雀選手権大会」が創設され、2026年現在では全国20校弱の高校で「麻雀部・同好会」が設立される(注2)など、高校部活としての導入も進んでいます。
さらに、大手予備校の河合塾グループが同大会の教育探究パートナーとして協賛を決定。「手牌の組み合わせを最適化する数学的・論理的思考」「不確定要素に対処する判断力や戦略性」といった知的スキルは、これからの社会を生き抜く子どもたちにとって重要な教育的可能性を秘めていると、教育界からも熱い視線が注がれています。
(注1)公益財団法人日本生産性本部の「レジャー白書」による
(注2)河合塾グループの調査による

【科学的にも実証された「子どものIQ(知能指数)上昇」への影響】
麻雀によるプラスの影響は、科学的にも実証されつつあります。麻雀教室に1年通った6歳~15歳の子どもたちのIQ(知能指数)が約8ポイント上昇したというデータが発表されました。特に「言語理解」や「処理速度」の項目で顕著な伸びが見られ、麻雀の持つ「コミュニケーションツールとしての有用性」と「想像力を働かせる特性」が、子どもの脳の発達に好影響を与えることが分かっています。(注3)
現代社会ではスマートフォンやゲームの普及に伴い、画面の中だけで完結するコミュニケーションが増え、子どもたちのリアルな対人関係の希薄化が課題となっています。だからこそ、当スクールでは対面で相手の顔を見ながら牌を囲む時間を大切にしています。 目を見て言葉を交わし、相手の表情や仕草から気持ちを推し量る。こうした生きたコミュニケーションの積み重ねこそが、子どもたちの小さな心の変化やサインに大人が気づくきっかけとなり、現代社会が抱える様々な孤立や問題を未然に防ぐ大切な役割も果たすと確信しています。
(注3)横浜市立大学脳神経外科学の研究(東島威史医師)による

■ 『MAZEL麻雀スクール』の存在意義

【風営法対象外の「純粋な教育施設」としてのこだわり】
麻雀のイメージは少しずつ良くなってきたものの、旧来のギャンブルのイメージが依然として根強く、健全な頭脳スポーツであるという理解が世間に十分に浸透していない点が、教育現場における大きな課題となっています。
当スクールは、もともと「これからの未来を担う子どもたちにこそ、この素晴らしい頭脳スポーツを届けたい」という強い想いから事業を構想いたしました。一般的な麻雀店とは異なり、風営法の制限を受けない「純粋な教育施設」として関係各所と丁寧に整備を進めてきたのも、子どもたちが安心して学べるクリーンな環境をどうしても作りたかったからです。
オープンから約1か月が経過した現在は、20代からシニア層まで幅広い生徒様が在籍され、論理的思考力や先を読む力を熱心に学ばれています。この大人の「健全な脳トレ」としての確かな基盤があるからこそ、いよいよ本来の第一の目的であった「子どもたち世代への普及・若者の成長支援」を大切に伸ばしていくフェーズへと進みます。


朝日新聞社主催 第2回全国高等学校麻雀選手権大会のポスターを掲示し、頑張る高校生を応援しています!

■ 父の日に提案する、家族の新しいコミュニケーションの形

今回の「父の日特別イベント・親子まーじゃん無料体験会」は、大人を魅了している上質な思考トレーニングと対面対話の楽しさを、子どもたちに向けて丁寧にお伝えしていくための第一歩となる取り組みです。
当日は保護者の皆様にもお子様と一緒に体験していただき、家庭内での共通の趣味や、親子をつなぐ新しい会話の手段として「麻雀」を生かせる、新しい父の日の過ごし方を提案いたします。麻雀をまったく知らない子どもたちにも分かりやすく丁寧にレクチャーし、参加した誰もが『楽しかった!』と笑顔になれるようなイベントをお届けいたします。

■ 「父の日特別イベント・親子まーじゃん無料体験会」開催概要

・日時:2026年6月21日(日) 10:00~12:00
・場所:MAZEL麻雀スクール(東京都立川市錦町1-8-14 鈴木ビル401)
・対象:小学生・中学生・高校生 (※本イベントは親子・家族でのご参加が原則となります。お子様のみでのご参加はご遠慮いただいております。高校生は保護者不在でも可)
・定員:16名(先着順・要事前予約)
・費用:無料

【参加条件・お申し込みに関する大切なお願い】
大人(成人)の同伴が必須です:お子様と一緒に麻雀を体験していただくか、お子様の体験を見学される形で必ず大人のご同伴をお願いいたします。
グループでのご参加も歓迎:成人の方が1名以上ご同伴いただければ、複数の大切なお子様(ご兄弟やご友人同士)を連れてのご参加も可能です。
ご家族関係は問いません:ご同伴者様は親御様に限らず、ご親戚や親しい知人の成人様でもご参加いただけます。
お席(見学スペース)についてのご了承:アットホームな限られたスペースでの開催となるため、見学される大人の方や同伴のお子様全員分のお座席(椅子)をご用意できない場合がございます。恐れ入りますが、あらかじめご了承の上お申し込みください。
小学生以下のお子様の同伴について:体験されない小さなお子様のご同伴も可能です。その際は、安全のため保護者様の目の届く範囲で見守りをお願いいたします。
ご予約時のお願い:お席や卓の円滑な準備のため、お申し込みの際は「ご来校される総人数」と、そのうち「実際に麻雀を体験される人数」を必ず明記の上、ご予約ください。

申込方法:予約サイト、公式ホームページ(https://mazel-tokyo.com/
またはお電話(042-506-1222)にて承ります。

※日本初:全国麻雀業組合総連合会調べによる

■ 代表取締役・志岐亜希子の想い

 麻雀は、子どもから大人まで様々な潜在的能力を引き出せる、素晴らしい頭脳スポーツだと確信しています。だからこそ、古いイメージを刷新し、クリーンで安心安全なスポーツとして誰もが楽しめる場所を作りたいという想いで、関係各所とも何度も折衝を重ねてこのスクールを立ち上げました。

 今の世の中、大人も子どもも画面に向き合う時間が増え、対面のつながりが希薄になっていると感じます。だからこそ私たちは、麻雀を通じて子どもたちが温かい対人関係を築き、大人がその小さな変化に気づいて支え合えるような、地域に根ざした『安心できるサードプレイス(第3の居場所)』となれるよう、これからも努力を重ねてまいりたいと考えています。

 6月21日の父の日、ぜひ親子をつなぐ新しいコミュニケーションの手段として、この知的な楽しさを体験しに来てください。麻雀をまったく知らない子どもたちにも分かりやすく丁寧にレクチャーし、参加した誰もが『楽しかった!』と笑顔になれるようなイベントをお届けいたします。


【運営会社概要】

店舗名: MAZEL(マゼル)麻雀スクール
運営会社: ESPconsulting株式会社
代表者: 代表取締役 志岐 亜希子(しき あきこ)
所在地: 〒190-0022 東京都立川市錦町1-8-14 鈴木ビル401
電話番号: 042-506-1222(営業時間:10:00~21:30 / 定休日:日曜・祝日)
メールアドレス: info@mazel-tokyo.com
公式HP: https://mazel-tokyo.com/

【取材等の窓口】

イベントの取材、見学等お気軽にお問合せ下さいませ。
担当:志岐亜希子(しきあきこ)、濱野美紀(はまのみき)
電話番号: 042-506-1222(営業時間:10:00~21:30 / 定休日:日曜・祝日)
メールアドレス: info@mazel-tokyo.com



親子まーじゃん無料体験会 お気軽にご参加ください

企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ