ビールと本格中華を楽しんだ最後に「もう1回楽しめる!」人気メニューをモチーフにしたアクリルチャームからロゴデザインまで、全10種類の限定キーホルダーを発売。シークレットも登場!




西部ガスグループである八仙閣(本社:福岡市博多区、代表:原田慎也)は、1967年の創業以来初となるオリジナルキーホルダーガチャを「天神スカイビアガーデン」にて期間限定で販売を開始しました。

モチーフになったのは、特製博多皿うどん、エビチリ、酢豚など、長年親しまれてきた人気料理。
また、普段はあまり主役にならない鍋や、八仙閣のロゴマーク、オリジナルイラストまで、思わず集めたくなるアイテムをアクリルチャームとしてガチャにしました。
「食べて終わり」ではなく、「今日の思い出を持ち帰る」。そんな新しい飲食体験をご提案します。

食事の時間を思い出として持ち帰る時代
八仙閣では長年、多くのお客様に中華料理を通じて笑顔をお届けしてきました。
一方、近年では料理のおいしさだけでなく「体験」や「思い出」が価値として求められるようになっています。
また、推し活やコレクション文化の広がりによりカプセルトイ市場は年々拡大し、大人が楽しめる趣味としても人気を集めています。

そこで八仙閣は、「食べた思い出をカタチにできないか」という発想から、料理をモチーフにした
オリジナルキーホルダーを制作しました。

何が出るかは回してからのお楽しみ。全10種類。そのうち1種類はシークレット。
友人同士で交換したり、コンプリートを目指したり、ビアガーデン後の新しい楽しみ方も生まれます。

どれが出るかは回してからのお楽しみ


あの人気メニューまで!?さらなる笑顔を届けたい
ビアガーデンを楽しんだあとに、「最後にガチャ」という新たなワクワクを演出します。
帰宅後も、バッグや鍵を見るたびに「あの日、おいしかったね」と思い出していただけるような、そんな会話が生まれるアイテムを目指しています。
また友人同士や家族で見せ合ったり、SNSへ投稿したりと、飲食体験を超えたコミュニケーションのきっかけになることも期待しています。

あの日の思い出に


創業60周年という節目に向けた挑戦
今回は「食べる」だけではなく「持ち帰る」「集める」「誰かに見せたくなる」そんな新しい楽しさに挑戦しています。
来年度、創業60周年という節目を迎える八仙閣が、これまでの飲食店の枠を超え「食べる楽しさ」だけでなく「集める楽しさ」もお届けする新たな挑戦です。

商品概要
・商品名:八仙閣オリジナルキーホルダーガチャ
・発売日:2026年6月22日
・価格:300円(税込)
・種類:全10種類
(通常9種・シークレット1種)
・販売場所:天神スカイビアガーデン
・販売期間:2026年6月22日~10月11日
・参考サイト:https://8000.co.jp/7495/
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ