フォトギャラリー【CAPTAIN STAG】「調光サングラス&ショルダーポーチ」はこちら
  • 【『MonoMax 2026年9月号増刊』(宝島社)】価格:1,590円(税込み)
  • 【『MonoMax 2026年9月号増刊』(宝島社)】調光サングラスと、サングラスを収納できるショルダーポーチの2点セット
  • 【『MonoMax 2026年9月号増刊』(宝島社)】シンプルなデザインで表面にはキャプテンスタッグのロゴ入り。
  • 【『MonoMax 2026年9月号増刊』(宝島社)】屋内では透明メガネとして使えます
  • 【『MonoMax 2026年9月号増刊』(宝島社)】屋外で紫外線を浴びたときにダークカラーに!すごい!(実際に太陽光のもとで撮影)

アウトドアブランド「キャプテンスタッグ」とコラボレーションした雑誌付録が登場!

今回チェックしたのは、宝島社から発売された『MonoMax』2026年9月号増刊の特別付録。

夏のお出かけに重宝しそうなアイテムをご紹介します。

特別付録は「調光サングラス&ショルダーポーチセット」

特別付録は、紫外線を浴びるとレンズの色が変化する調光サングラスと、サングラスを収納できるショルダーポーチの2点セットです。

今年50周年を迎えるアウトドアブランド「キャプテンスタッグ」とのコラボレーション付録です。

サングラスはファッションに合わせやすい大きめフレームのウェリントン型。

屋外で紫外線を浴びたときにダークカラーになり、屋内では透明メガネとして使える、まさに2WAY仕様のサングラスなんです。

実際に試してみましたが、たしかに屋内と屋外でグラスの色が変化しました。すごい!

紫外線カット率99%、可視光線透過率88%と、機能性も抜群。

サングラスのつる部分には、ブランド50周年記念の特別なロゴが刻印されています。

スマホを入れたまま操作可能!ショルダーポーチの機能性は?

ショルダーポーチはサングラスを収納できるコンパクトサイズ。

大きさは縦19.5×横11.5cmとなっています。ちょっとしたお出かけに便利そうなサイズです。

シンプルなデザインで表面にはキャプテンスタッグのロゴ入り。

ユニセックスなデザインなのもうれしいポイントです。

サングラスを入れるポケットのほかスマホポケットが搭載されているのですが、ポケット部分がクリアな素材に。

実はこれ、スマホを収納したままタッチ操作が可能な仕様なんです。

筆者はこれ、かなり便利だと感じました!!!

ちょっとだけスマホを開きたいときに、いちいちポーチから取り出さなくていいので、ちょっとしたストレスから解放されそうです!

同時発売の『MonoMax』2026年9月号では、ガバッと開く「ショルダーバッグ」も特別付録に登場。こちらと合わせて使うのもおすすめです。

ぜひ夏のお出かけにぴったりな特別付録、書店などでチェックしてみてくださいね!

【書籍概要】
『MonoMax』2026年9月号増刊
価格:1,590円(税込み)
出版社:宝島社

※[JIS T8141]可視光線透過率は、レンズが可能な範囲で濃くなった状態で検査した参考値です
※サングラス(品名:ファッション用グラス)とショルダーポーチ以外は付録に含まれません
※付録は1冊につき1セットです
※ご使用のパソコンのモニターやスマートフォンの画面によっては、付録の色合いが、画面表示上のものと現物で異なる場合があります
※『MonoMax』9月号とは表紙、付録が異なります。誌面内容は同一です

フリーの編集・ライター。2児の母。グルメ・スイーツ・ライフスタイル系の記事を得意ジャンルとし、編集・執筆活動中。元システムエンジニア。趣味は料理、SNS、ゲーム、写真を撮ること、美味しいものを食べること。麺類と辛いもの、自分のために買ってくるご褒美スイーツが特に好き。