第5位「自家製〆さば刺身」

秋に美味しい魚の一つ、さば。脂の乗ったさばを使って店舗で仕込む自家製〆さば刺身は、秋の味覚を存分に堪能できる逸品です。

まろやかな酸味が青魚特有のクセを和らげ、秋さばの旨みをしっかりと楽しめます!

表面の皮目を炙り、香ばしく仕上げた「自家製炙り〆さば」もあるので、食べ比べてみるのもおすすめですよ。

第4位「さんま刺身」

青魚特有の風味と脂の旨みが味わえる一品!

さんまは焼き・揚げ・煮とさまざまな調理に向きますが、生でいただくことで、新鮮な旨みをダイレクトに感じられます。

小盛の350円(税込)もあるので、まずはお試しで食べてみるのもおすすめです。

第3位「熟成干し銀鮭ハラミ塩麹焼き弁当」

鮮魚専門店ならではのお弁当です。

熟成干し銀鮭ハラミ塩麹焼きは、自社製の熟成干しを使用した一品。脂がのった銀鮭のハラミを寒風干しで熟成させ、塩麹でまろやかな塩味に仕上げています。

程よい塩加減で、たっぷりのご飯も自然と箸が進みます!

サイドメニューには、ほたての磯辺揚げ、エビチリ、ひじき煮が添えられており、充実したサイドメニューも魅力の一つです◎

第2位「短期養殖 国産 生本まぐろづくし」

本まぐろの大とろ、中とろ、赤身の寿司をたっぷり堪能できるまぐろづくしです。

まぐろは寒くなるにつれ、脂のりが良くなり、身も締まって美味しくなります。

これからの時期は「短期養殖」、すなわち天然まぐろの幼魚を春から畜養し、天然に近い身質と脂のりの良さに仕上げた国産本まぐろが出荷のピークを迎えます。

旬の時期に店頭に並んだら、ぜひ早めに手に取りたい一品です。

第1位「さんま塩焼き」

秋といえば、さんま!塩焼きは、パリッと焼けた皮目にじゅわっと脂のしたたる身、そしてはらわたのほろ苦さが食欲をそそります♪

この塩焼きしたさんまと一緒にお米を土鍋で炊き上げれば、「さんまの旨みと香ばしさ、ごはんの甘みが混然一体になって楽しめる」と角上魚類の担当者。ぜひ試してみてください!

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以上、角上魚類の人気刺身・寿司・惣菜ランキングTOP10をご紹介しました。

ぜひ人気商品を探しに、お店へ足を運んでみてください!

【取材協力】
角上魚類

※店舗によって取り扱いのない商品もあります。
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ライター。美容、健康、グルメなど、今ドキ女性が気になる情報をお届けしています。素朴な疑問を調査したり、専門家に聞いたりして、分かりやすく読者に伝えるのがモットー。